あきらめるということも到底できません。 そういえば、一番初めに岐阜大学動物病院で放射線治療の説明を受けた時も、 ちょこさんの鼻のリンパ腫の再発で、 眠っているようにしか見えません。 できないとのことで、抗がん剤治療をすることになりました。 明日5月28日(土)の営業は午後1時から午後7時まで(入店午後6時まで) それから、すももくんのおハゲでも再度動物病院に行きました。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); きっとちょこさんは今頃まろんさんと久しぶりに再会して、 急なことですが、ご都合が合いましたらぜひお越しくださいませ。, 諸事情により、来週5月21日(土)から、 つい先日まで全くそのような兆候がなかったので、 自分も頑張ろうと思えるんですよね。, たくさんの体験談を読ませてもらいましたが、やっぱりリンパ腫は厳しい病気。 それから、当店が台湾で出版されている京都のガイドブックに掲載されました! 多くの子が治療開始後1年も持たずに亡くなっています。, 数年間生きる子は本当に少ないです。 再発したと言われてるのに、リンパ腫にはよく効くと言われる抗がん剤もしないまま 点滴も延命治療の一つだけど、これだけ効くのなら定期的に点滴に連れて行こうと思います。, 14日に点滴打ったら見違えるように復活したけど、点滴の効果は2日で切れ土曜日の夜から、またグッタリ, ・ご飯も水も摂らない 突然のことにわたし達もまだ実感がわきません。 急遽午後6時で閉店とさせていただきまして申し訳ありませんでした。 健康的な骨なだけに、もっと生きれただろうにと残念でした。 2013年6月30日に「里親探しの譲渡会」で譲り受けた生後2ヶ月の兄妹猫のチー(♂右側)とミー(♀左側), その男の子のチーがLGL悪性リンパ腫で6歳7ヶ月の短い生涯を終えた闘病記を綴っていきます。, 「消化器型リンパ腫は高齢(平均11歳)のFeLV陰性猫に発生しやすい。腸壁の肥厚が認められ、胃、腸間膜リンパ節、腸管付属リンパ節に病変が発生しやすい。腹部膨満、嘔吐、下痢、血便、重度の脱水・削痩などの症状が見られる。特殊なタイプとしてLGLというリンパ腫があり、非常に悪性度が強い。 ミックと同じですね。, ツヨポンちゃんは抗がん剤治療を受けて完全寛解!! 本当にありがとうございました。 子猫の時に体の事情で手術できなくて、そのままここまで来たのですが、 まず、実はにこさんは昨日、避妊手術を受けてきました。 本のホームページはこちらです。. 嫌だと暴れたことなど一度もありません。 あまりに早い再々発に信じられない気持ちでした。 すごくがんばってらっしゃったのに 作者のMarserさんは当店のお客さんで(日本人の方です) 最近病院のご報告ばかりで申し訳ないのですが・・・ この放射線治療で今回は終わる予定です。 二日間焦点定まらないくらいぐったり寝ててオシッコ行く時はヨボヨボの爺さん猫みたいな歩き方だったのが、点滴打ってから元気になり昨夜はモリモリ餌を食べ、今日はいつも通り「外出たい~」と玄関たたきにゴロゴロ 人間でいうと4年ほど再発しなかったイメージかもしれませんが、 まろんが不安そうにニャーと言うと、ちょこはすぐに気にかけて ご了承くださいませ。, 今日5月26日(木)、ちょこさんが亡くなりました。 入院を勧められ、手元に置くか悩んだあげく、お昼に京都の動物病院への入院を決めました。 (腫瘍がまだ残ってるから鼻水が出る、という可能性については考えたくないです。) ここまでたくさんの治療に耐えてきたちょこさんにどうか拍手を送ってあげてください。 書いた文章を、こちらをご覧になってくださっているみなさんに 結果はまた後日です。 くしゃみで鼻水が飛んで、ちょこさんの毛がカピカピになっている場所が リンパ腫は、リンパ球が骨髄以外のいろいろな場所で増殖する悪性腫瘍です。猫の腫瘍としての発生率は高く、年間10万匹当たり200例(人の20倍)と言われています。リンパ球は全身を循環しますので、たとえ一カ所でもリンパ腫が見つかると、全身にがん細胞が広がっている可能性があります。 思い切っていまさらながら手術をお願いしました。 リンパ腫と言われてから1年半以上も生きてくれました。 また、目の表面に少し傷もあるそうです。 もうひとつ、2週間ほど前からくしゃみと鼻水が出ていたので、 リンパ腫の進行は早いので早めの対処が必要とのことでした。 家族が普通に生きていれば、それだけでいい。それ以上に大切なことはありません。, ただ寝ているだけのミックや、ただ何かを見ているだけのミックの姿をインスタやツイッターに投稿し続けられたら、それはもう私にとって幸せマックスです。. 放射線治療と抗がん剤治療を行って、治療が終わって1年間は 様子を見るため2か月後にまた来てくださいと言われていたためです。 放射線治療の影響と、目の傷との両方で白内障になったのではないかとの 今の元気なちょこさんと過ごせる時間を大切にしたいと思います。, 昨日、ちょこさんのCT検査のためにまた岐阜大学動物病院へ行ってきました。 経過観察となりました。 いただいたコメントを読んだり、お花などをいただいたり、店内でお話しすることで、 こんなに泣く男じゃなかったんですが…。歳のせいでしょうか。涙腺の止め方を忘れました。, また同じ経験をした方々のお話を聞くと、ある種の癒しというか「一人じゃない」「私たちだけが特別不幸なわけじゃない」と感じます。 ちょこさんは点滴もしてましたし、急転直下で一気に悪くなったので、 3月21日(月・祝)は11:00~18:00(最終入店は17:00)とさせていただきます。 ふと思ったのですが、ちょこさんが最後の時間を迎えてる時も、 これ以上の放射線治療は、鼻の骨が溶けるなど重大な副作用が生じる恐れがあるので 体重はちょこさん史上最高の4.3キロでした。 何が正しいのか本当の答えは誰にも分かりませんが、場合によっては私たちも安楽死という選択肢と真剣に向き合う必要が出てくるかもしれません。, 初期症状は食欲不振。 抗がん剤の副作用であろうから、数日経てばましになると思っていました。 治療なしなら、1,2か月の余命、治療しても半年ほどの余命と言われました。 くしゃみと鼻水でちょいちょい左目や左の鼻のあたりをこすっていることをお話ししたら、 スポンサードリンク それから、ちょこさんが初めてリンパ腫と言われた時、まだ6歳で、 出なかったことを考えると、やっぱり鼻の中の正常な細胞まで 再発が全くない、いい状態を保ってきたのですが、 ちょこさんの場合は、もう今回ので鼻にあてられる限界の量まで被曝させることになるそうです。 全くわかりませんけれど、もう前を向くしかありません。 (約6年前にもかさんのアレルギーの血液検査をしてもらった先生とは ちょこさんが鼻腔内リンパ腫と初めて言われたのが、 少し食欲が落ちる程度の副作用でした。 (週に1回なので4週間かかりました) 先生も「体重増えてるから食欲もあるみたいですねー、お腹も膨らんでいないし新たな腫瘍もできてないみたいですね」... ちょこさんの目の写真を撮ろうとしていたらカメラを意識してきた 「愛猫の死に直面した方へ」です。, 昨日の写真ではちょこさんのお顔がみえていなかったので 明日、社員さん限定で、5月27日(金)の午前10時から正午までの間、 骨は他の犬や猫に比べてもきれいに残った方ですとおっしゃってました。 まろんの様子を伺いに走っていってました。 前回の放射線治療(2014年秋)の後は、ここまで鼻水やくしゃみが 内服薬と目薬で様子を見て、一過性のものかを確認するそうです。 でも元気はいつも通りでした。 スポンサードリンク 孤城落日 猫との暇暮らし. また歩いてはオシッコ、歩いてはあっちにオシッコ、歩いてはこっちにオシッコの繰り返し, ですが病理検査の結果、消化器型の「悪性リンパ腫」=血液の癌であることが判明しました。, しかも一般的なリンパ腫より悪性が強く、とても進行が早いLGLリンパ腫(大顆粒リンパ球性リンパ腫)で、リンパ節や他臓器にも転移し、無治療なら余命2ヶ月だそうです。 一過性のものではない場合、ゆくゆくは左目が見えなくなるという可能性もありますが、 24日、病院へ点滴を打ってもらいにいきました。 私も飼い主さんと同じ気持ちを味わっているので、読んでいるとめっちゃ泣けてきます。 「とてもじゃないけどチー見とれん…実家で寝る」と布団を丸めて逃げ出しました, しかし、それは間違いです。 放射線治療とCT検査はすべて全身麻酔なので、すべて合わせると 白内障も残ってはいるそうです。 抗がん剤治療までは今のところいらないと思うとの先生のご意見でしたので、 先生は「こんな早期発見は珍しいから早期に抗がん剤治療したらどれだけ生きれるか試してみたい」とおっしゃったけど体力・免疫力の低下や副作用が心配だし、これもチーの寿命だと自然の摂理に任せることにしました(家に帰って旦那に話したら同じ意見だった), 当面の困り事のオシッコに関してはロイヤルカナンの食事療法で様子をみてくださいとの事。. 症状から緑内障ではないかと思いまして、緑内障の場合は 極力やりたくなかったんですが、もうそれしか手段がありません。 6位. こんな感じで・・・ もしよければこちらをご覧くださいませ。 2014年秋に鼻腔内リンパ腫が見つかって、 去年の抗がん剤治療の時に一気に体重が落ちてから、1キロ近くも戻しました。 文章が簡潔でリズムが良いので、この病気と闘っている方は思わず読み込んでしまうと思います。, 初期症状は「食欲が落ちたこと」 前回8月にCT検査してもらった時に、腎臓のリンパ節が少し腫れているように見えるので インスタとツイッターはママが毎日更新しています♪, クローナリティ解析(遺伝子検査)の結果を受けて治療方針を決定。専門医のセカンドオピニオンも受けました。, ミックとジャガーがうちに来て3年が経ちました&抗がん剤治療終了後10か月目の定期健診. その方が書かれたものが翻訳されて台湾で出版されたものです。 実はちょこさんの左目の瞳孔が右目に比べて常に少し大きくて 結論的には、眼圧は正常で緑内障ではなく、 放射線治療を行っていたのが、4回全部終わりました。 私「1週間前にまた頻尿と血尿あったけど、いつものように血尿は1日で頻尿は5日で治まりました」, 先生「早期発見だからステロイドだけでもまだまだいけそうですね。薬は1ヶ月半にしときますか?」 どうぞご心配なく! 猫白血病ウイルス(FeLV)陽性で、縦隔型リンパ腫。ミックとまったく同じ症状です。, 抗がん剤治療で寛解まではしたものの、再発。最後は安楽死という選択肢を飼い主さんは取られました。, 縦隔型リンパ腫は胸に腫瘍ができるため、腫瘍が大きくなると食道を圧迫して食べられなくなり、気道も圧迫するようになると呼吸困難になります。 抗がん剤治療をしていても、そのうちガンが抗がん剤に対する耐性を持ち始めて、 去年の放射線治療で癌細胞をやっつけましたが、 まさか一晩で変わるとは思ってなかったので、 再発ではなさそうで本当にほっとしました! それから、ちょこさんのことについて、悲しみや思い出をみなさんと共有できることで、 亡くなったコはもっとげっそりと痩せてそうなものですけど、 今日、火葬に行って、お骨が帰ってきました。 よかったと思えることです。 (むしろ、治ることはないかと思ってました) また鼻に腫瘍らしきものができていて、 白内障は放射線治療の影響である可能性が高いとのことでした。 左目にも放射線が当たっている可能性が高いので、 ま、とにかく月に一回ステロイド剤を貰うのに病院行くから毎月体重測定してもらおうと思ってました。, チーの部屋も作ったので病気が悪化してオシッコうんち垂れ流しになったら一面にペットシートを敷いてチーだけ隔離しようかとも考えてました…, 何故か体重は5.28kgと増えていて(1ヶ月前は5,00kg) 自責の念にかられたり、苦しんでいる飼い主さんが多くて、 26日朝、点滴を打ちにいきましたがぐったりしたままでした。 また再発しないことを祈るばかりです。 私が昔飼っていた猫を思い出しました。, 辛い様子を見るのが苦手な方にはおすすめしません。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 記事を書いている人 ま、とにかく月に一回ステロイド剤を貰うのに病院行くから毎月体重測定してもらおうと思ってました。, 私「1週間前にまた頻尿と血尿あったけど、いつものように血尿は1日で頻尿は5日で治まりました」, 二日間焦点定まらないくらいぐったり寝ててオシッコ行く時はヨボヨボの爺さん猫みたいな歩き方だったのが、, 点滴打ってから元気になり昨夜はモリモリ餌を食べ、今日はいつも通り「外出たい~」と玄関たたきにゴロゴロ, 点滴も延命治療の一つだけど、これだけ効くのなら定期的に点滴に連れて行こうと思います。, 猫はからだが弱って体温が下がってくると、風呂場のタイルなど冷たい場所にからだを横たえようとします。そんな時、飼い主としては「からだが冷たくて寒いだろう」と気遣って、温めてやりたくなります。. ちょこさんとお会いできる機会を作らせていただきます。 20日以降、あんなにごはんが好きだったちょこさんが 先生と相談しながらベストだと思う治療を選択していくことと、 結構ありますので、その部分はちょいちょいハサミでカットしてます。 (厳密に検査すればまだ違いはあるのかもしれませんが 7位. 瞳孔の大きさは左右ほぼ同じに戻っております。 今年2月に再発して、4回の放射線治療を受けたばかりなのに・・・ 頻尿も27日治ってマーライオンのようにシャーーーっとオシッコ出すけど若干黄色い??? これまでの経緯としては、5月17日(火)に岐阜大学動物病院のCT検査で 何度同じ状況になったとしても、この選択しかなかったと思います。 ひびきのいちにち. 術前検査も問題なく、無事手術も終わりました。 およそ8歳2か月でした。 再発はしていない状態ですね。本当によかったです! 自分の経験も踏まえて、そんな飼い主さんの気持ちが楽になればと思い そして京都中央動物病院の先生方には本当にお世話になりました。 きっと痩せる間もなく亡くなったから、体重もほとんど変わらずふっくらです。 なんと治療開始から2年半が経っても元気です!!, 10歳の♀ひなちゃんの闘病記。 他の要因もあるかもしれません。 また出てきてしまったことが本当にショックです。 ツヨポンちゃんやひなちゃんのような子もいますが、そうはいかなかった子たちもたくさんいます。 どの猫もぐったりして激痩せしてるらしいけど、チーはあまり体重減ってないし、頻尿以外は病人らしくないんです!! まだ継続して目薬(目の傷を治すための目薬です)をさして 連れて帰ることを決意しました。 鼻腔内リンパ腫が再発したとの診断で、 持参したペットシート見て「黄疸でてますね。目にも黄疸の症状出てます。悪性腫瘍が肝臓に転移したみたいです。」, このままだと本当にあと数日… そういう事例は多いそうです。  頭からすり抜けておりました) 210. 2日間、緊張感や喪失感などで疲れた感もありますので、 亡くなった後も、他のにゃんこたちは無関心で、 これ以上がんばらなくてよくなってよかったのかもしれません。 ちょこさんの様子ですが、鼻水が出て、くしゃみをよくする以外は それから、ちょこさんは岐阜大学動物病院へまたCT検査を受けてきました。 それでも念のための抗がん剤治療まで行って、 定期的に検査しているおかげで、まだ腫瘍が小さい段階で見つかりましたし、 余命2ヶ月は詐欺だったけど、2ヶ月半過ぎてガクっときてしまいました, しかし点滴の威力はすごくってめっちゃ復活!!!! 猫ちゃんたちの過酷な闘病記は、未来のミックと私たちを見ているようで胸が苦しくなります。, でも一方で、ミックが病気になってから私は幸せを感じることも多くなりました。 ちなみに、目の表面の傷はもうないとのことでした。完全に治ったようでよかったです。, ちょこさんの左目の瞳孔だけ大きかった件について、 一緒にいられる時間を大切にすることだと意識しようと思っています。 シニアと言われる年齢に達したことと、最後、スタッフみんなで 放射線は決して体にいいものではなく、要は被曝させているんですもんね。 すももくんでした(笑, 今日3日(火)はちょこさんを急遽病院へ連れていった関係で 土日祝日の営業を午後7時まで(入店午後6時まで)とさせていただきます 少しオープンを遅らせていただきます。申し訳ございません。 240. 大きな影響はなさそうなので(笑)、悲観はしていません。 軽く10回以上の全身麻酔をしたことになります。 放射線治療で癌細胞が見えなくなって、 免疫細胞のリンパ球が腫瘍化、 異常に増殖した病気が悪性リンパ腫です。 猫のリンパ腫は、残念ながら完治 できる病気ではありません。 ただし、治療をすることにより、 症状の軽減、また寛解にまで 持ち込めることもあり、日常の 生活を送らせてあげられること も可能です。 *寛解・・病状が落ち着いていて 臨床的に問題がない程度にまで 治ること。 でも治療しても治らないんでしょ・・ どうせまた再発するんでしょ・・ どのくらい生きられるの? 余命は・・? 愛猫がリンパ腫になってしまったら そん … 水がついてることに気づかないんでしょうかね?, 3月15日(火)、16日(水)はお休みします。 ちょこさんが6歳7か月くらいだった2014年の10月。 初期に重い症状は起こりません。, 初期症状は「くしゃみ」でした。 とにかく、自分がやるべきことは、先のことを考えて不安になるのではなく、 結論でした。(白内障は外傷からもなるようです) 店頭に着かれましたら、鍵を開けますので当店にお電話してください。 そしたらこの病気の発症平均年齢の11歳になる訳で… 抗がん剤をしなければこんなことにならなかったかもしれませんが、 軽い肺炎と胸水、腎不全など、すでに多臓器不全の状態と言われました。 最後はガンに負けてしまうことが多いそうです。 一般的にはうれしくないことかもしれませんが、 元気食欲もありますので、どうぞご心配なく!, ちょこさんも足の指の間まで毛づくろいするみたいですね! 先生のお話では、腫瘍はほぼ消えていて、 でも元気でよく遊び、よく食べ、よくオシッコこいて、ウンチも以前より細くなったけどちゃんと出す, 9月25日(水) 薬を貰いに、LGL悪性リンパ腫癌宣告から初めての1ヶ月検診に行って来ました。, 先生は「体重も変わってませんねー、下痢などの症状がなければステロイド剤だけでまだまだ生きそうですね、なんにしLGL悪性リンパ腫でこんな早期発見は初めてのケースだからなんとも言えません」とのこと。, オシッコは相変わらずペットシートで立ちションだけど、ウンチもよくこいて食欲もバカほどあるんで、私らはチーのこと【余命2ヶ月詐欺】と呼んでいました(笑), ネットでLGLリンパ腫を調べまくったけど、相当末期にならないと症状が出なくて、病院に来院した時に「余命2ヶ月です」と言われるみたいです。 すごく痛々しい気持ちになったので、 見てくださいこのきれいなお顔。 すぐに5月18日(水)と20日(金)の2回に分けて、京都の動物病院で ミックがパオパオちゃんと同じ状況になったとき、どうするのが一番ミックにとって幸せなのか。 ただ、万が一この後また再発した場合は、もう放射線治療はできないそうです。 でもこれも癌闘病の現実だと思います。, その2か月後悪性リンパ腫が見つかり、抗がん剤治療。 同じ部分に当てられる放射線の量は限られているからだそうです。 メニュー. 明るい場所でも左目の瞳孔が小さくなりきらないことに今日気が付いて、 腫瘍ではないでしょうとのことでした。 あまりの即効性にびっくりしました。 副作用としてそんな説明を受けたような気がします。 ちょこさんがリンパ腫だと言われた時に、まろんが寂しがってるのかなと思いました。 しんみりした雰囲気になってしまうかもしれません。 くしゃみと鼻水がよく出ます。 そして呼吸に異変が見られたので病院へ。 今のちょこさんの年齢だと、1年は、人間にとっては約4年にあたるようですので、 でも、まろんに、ごめんやけど、ちょこさんともう少し一緒にいさせてとお願いしていました。 なんで人間はそんなに悲しむのかなぁと思ってるのかもしれませんね。, それから、病気について調べている時に、 ちょこさん本人は病院へ行く前から再発しているとは思えないほど元気でしたし、今も元気です。 くしゃみをすると鼻水が飛び出ますので、ご注意くださいませ。 いつも最善の処置とアドバイスをくださった岐阜大学動物病院の先生、 約1年でついに再発してしまいました。 白内障で見えにくいことから瞳孔が大きくなっているのではないかとのことでした。 楽しい時間を過ごしていると思います。 おハゲの原因が完全に判明するというのは難しいのかもしれませんね。 抗がん剤の副作用である骨髄抑制が起きており、白血球が大幅に減っていました。 しばらくエリザベスカラーをしようかなと思っております。 癌って本当にゾンビみたいですね・・・ すごい!!, 14歳7か月でリンパ腫が再発しその後3カ月弱で亡くなりましたが、年齢を見れば天寿をまっとうしてくれたと言えるのではないでしょうか。, 飼い主さんが詳細に闘病中の記録を取って大量の記事にしてくれているので、とても参考になりますよ。 先生もおっしゃっておられましたが、むしろこれくらいの病気でよかったです。 放射線治療の副作用としてはくしゃみをするだけで ・焦点が定まらない... 60. 専門家が書いている大学や病院のサイトは情報が正確ですごく勉強になります。 放射線治療の効果としては順当なものだそうです。 今、まろんはまた一緒になれて喜んでると思います。 それから、放射線治療6回、続けて抗がん剤治療1クールの4回、 次の日も点滴と、血液検査をしてもらいました。 点滴をした時の状態よりさらに悪化しており、血液検査やレントゲンをしたところ、 2014年冬に同じ抗がん剤治療をしましたが、一度吐いたのと、 その他の項目は問題ありませんでした。 私「体重知りたいから1ヶ月ごとでお願いします」, 一昨日は夕方にチーミー揃って窓から脱走し、ルンルンで2時間も外で楽しんでました(笑) 2019年10月14日に閉店し、猫たちを家に引き取り、今は多頭飼いしているただの一家庭です . ・スフィンクスのように伏せの姿勢で寝る, 旦那は「点滴であれだけ復活するなら何回でも点滴打たせたい」 ブログトップ; 記事一覧; 画像一覧; 愛猫チー(6歳♂)LGL悪性リンパ腫闘病記その3. 最後まで美しいかわいいちょこさんでした。 人間でいうところの副鼻腔炎のようなものでしょうとのことでした。 あと、まだちょこさんのことから日が浅いので、 お気遣い本当にありがとうございます。 私は「点滴が切れるたびに辛い思いをするなら最期の一回だけのほうがいいんじゃないか」 片目ですし、命に関わるものではないですし、ちょこさんの食べて寝るという生活には しばらくはわたしたちスタッフも明るく楽しい雰囲気ではなく 本当によくがんばってくれました。満身創痍でリンパ腫と闘ってくれました。 また違う先生に診てもらっています。先生によって方針はいろいろなんですね) 8月の検査の時は再発かとドキドキしましたが、今年の1月に抗がん剤治療を終わった後は、 眼球まで押されたり壊疽したりして、顔面崩壊になっていたかもしれません。 参考までに読んでおいても損はないと思います。, 初期症状に注目してください。 そして、ちょこさんを気にかけてくださり、愛してくださった皆様、 病院から帰って飲み薬をのませて目薬をしたのですが、 体験談を読めば読むほど、獣医師さんの教科書に書いてある「2年後生存率が10%」というのは現実なんだと感じさせられます。, どんな結果でも受け入れる心の準備の支えになってくれますし、希望がまったくないわけでもありません。, 特に猫白血病ウイルス陽性の猫ちゃんの飼い主さんや、老齢の猫ちゃんの飼い主さんは、愛猫にいつ癌が見つかっても不思議ではありません。 ・冷たい床に移動してうずくまる 慣れた場所である店内で、見送れたことは、この悲しい状況の中で、 原因としては抗がん剤の副作用があるかもしれませんが、 Ameba新規登録(無料) ログイン. ちょこさんの鼻のリンパ腫も左の鼻であることから、 そして、心の中にちょこさんを置いてあげてください。 食べなくなって数日経って、さすがにこのままではよくないので だいぶんダメージを受けているということかもしれません。 再び動物病院に行ってきました。 猫はからだが弱って体温が下がってくると、風呂場のタイルなど冷たい場所にからだを横たえようとします。そんな時、飼い主としては「からだが冷たくて寒いだろう」と気遣って、温めてやりたくなります。, しかし、温めると猫は喜ぶどころか非常に嫌がります。冷たいところで寝ているほうが気持ちがいいようです。からだが弱っている猫は、自分の体温を下げることによって、エネルギーの消費を最小限に抑えようとしているのかもしれません。」, 「消化器型リンパ腫は高齢(平均11歳)のFeLV陰性猫に発生しやすい。腸壁の肥厚が認められ、胃、腸間膜リンパ節、腸管付属リンパ節に病変が発生しやすい。腹部膨満、嘔吐、下痢、血便、重度の脱水・削痩などの症状が見られる。特殊なタイプとしてLGLというリンパ腫があり、非常に悪性度が強い。, また歩いてはオシッコ、歩いてはあっちにオシッコ、歩いてはこっちにオシッコの繰り返し, ネットでLGLリンパ腫を調べまくったけど、相当末期にならないと症状が出なくて、病院に来院した時に「余命2ヶ月です」と言われるみたいです。.

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