2016年受け入れ機関:東京農工大学、名古屋大学、神戸大学、広島大学、早稲田大学、国際大学、東海大学, 国際医療保健協力センター バスケ部の他にこの店の常連だったのが、陸上部の阪口竜平選手(4年、洛南)だ。陸上部の寮では夕食が出るが、欠食届を出してわざわざこの店で食べることもあった。阪口選手のお気に入りが、ネギトロとたくあんが乗った「とろたく丼」(690円)。 1955年の「原子力基本法」成立を主導した松前重義博士は「56年に工学部応用理学科原子力工学専攻を設置し、日本で初めて原子力教育に着手」[49]した。, 2005年、日本郵船は東京海洋大学海洋工学部と東海大学海洋学部を対象として海運実務に関わる連続講義を開催した[50]。, 2006年、「日本郵船・ヘイエルダール記念事業」助成対象となったプロジェクト(2006年から2年間)6件のうち、2件は海洋学部所属研究者が獲得した(他4件は神戸大学等)[51]。なお、このとき、東海大学寺尾教授に助成した「波浪推進を用いた実海域走行試験」の成功に基づき、世界で初めて実用化された波浪推進船[52]が実用化された[53]。海洋冒険家堀江謙一はこの波浪推進船に乗り、約6000kmある紀伊水道 - ハワイ間の世界初の航海に挑戦し、無事成功した。, 2009年、「日本郵船・ヘイエルダール記念事業」助成対象となったプロジェクト(2009年から3年間)9件のうち、海洋学部所属研究者が1件獲得した(他8件は東京工業大学等)[54]。, 2014年10月より、海洋学部学生は日本郵船が運営する「日本郵船歴史博物館」と「日本郵船氷川丸」の入場料無料化対象校である[55]。宮内庁より清水分館(現・清水図書館)へ生物学御研究所編『相模湾産蛇尾類』『相模湾産海蜘蛛類』の2冊を寄贈されている[56]。, 文部科学省の平成29年度大学教育再生戦略推進費「大学の世界展開力強化事業〜ロシア、インド等との大学間交流形成支援」[58]の採択課題が発表され、東海大学の提案「ライフケア分野における日露ブリッジ人材育成―主に極東地域の経済発展を目的として―」が採択された。同事業は、国際的に活躍できるグローバル人材の育成と大学教育のグローバル展開力強化を目指し、平成23年度から実施されている。今年度は、ロシア、インド等の大学との間で教育連携プログラムを実施する「交流推進プログラム」(タイプA)とプラットフォーム構築プログラム(タイプB)で募集が行われており、タイプAで採択された。1973年に日本の高等教育機関として初めてモスクワ国立大学と交流協定を締結し、89年にはウラジオストクにある極東連邦大学とも交流協定を締結。文化や学生の相互派遣など幅広い分野でロシアの高等教育機関との連携を深めてきた。, 今回の提案は、極東連邦大学をはじめ同地区にある極東総合医科大学、サハリン国立総合大学のほか、モスクワ国立大学や国立研究大学高等経済学院とも連携し、ロシアの社会問題でもあり昨年の日露首脳会談で経済協力項目に盛り込まれた「健康寿命の伸長」と「高いQOL(Quality Of Life)を保つ健康長寿社会」の創出に取り組んでる。国内の医療機器メーカー、商社、医療・病院コンサルタントとコンソーシアムを結成して、読映医や画像診断技師を養成する検診人材実務者研修を実施し、極東地域で建設計画が進められている画像診断・検診センターで実務を担う人材を育成。また、ライフケア分野に興味を持つ学生を対象にした海外研修や交換留学プログラムなどを導入し、ライフケア分野に関する広い専門知識や実務への応用力や、確かな語学力とコミュニケーションスキルを備え、日露の健康寿命伸長や日本型ライフケア産業の輸出、極東地域における投資拡大に貢献する人材の育成を目指している。, 文部科学省が、2003年度分より「大学等における産学官連携」について公表するようになる。, 1994年から2004年までの特許出願件数は、1位東海大学519件、2位日本大学390件、3位早稲田大学358件、4位東京工業大学338件、5位名古屋大学324件であった[83]。, 2004年までの大学発起業件数は、1位早稲田大学65件、2位大阪大学46件、3位慶應義塾大学43件、4位京都大学37件、25位東海大学10件であった[84]。, 2003年 東海大学は、文部科学省大学知的財産本部整備事業の対象大学に採択される。, 2008年 東海大学産官学連携センターは、法律に基づいて承認を受けた技術移転機関(承認TLO)となる。, 海外研修航海は、大学が所有する海洋調査研修船「望星丸」(遠洋/国際航海旅客船・国際総トン数2174トン)[98]で、諸外国を訪問する本学独自の教育プログラムである。東海大学の海洋調査研修船「望星丸」で体験、1カ月以上におよぶ国際交流や外洋航海、船上生活を通じて、研修学生に、異文化理解や環境保護、協調性の大切さなどを、実践的に学ぶことを目的としている。, 東海大学、東海大学短期大学部、東海大学医療技術短期大学の在学生を対象に参加者を募集し、書類・面接選考を経て、研修学生を決定している。1996年に実施した世界一周研修航海(第28回)を含め、訪問地はハワイやオーストラリア、上海、南太平洋の島々など68カ所にのぼり、現地の大学や公的機関などと共に交流を重ねている。船上生活では、語学研修や訪問地研究、各種クラブ活動なども行ってる。, 海外研修航海は、諸外国の文化や社会事情に触れて国際的な視野を広げ、見渡す限りの海原で刻一刻と変化する自然環境と向き合い、船内という限られた生活環境で、豊かな人間性を培うことで、学生一人ひとりが、人生観と世界観の確立を目指す、本学建学の精神を具現化する教育活動である。, 学園祭は、毎年各キャンパスで行われている。縁の深い鉄舟寺にて採火された火を「建学の火」として、各キャンパスにシンボルの灯火として運んでいる。 対象:カンボジアの公務員を対象とした留学制度[124] 湘南キャンパスを文化の発信地にしようと2001年より開催されている映画祭の一つである。, 『平成 26 年度協定等に基づく日本人学生留学状況調査結果』(日本学生支援機構調べ 平成28年3月公表)[114]によると、大学等が把握している日本人学生派遣数の多い大学としては、慶應義塾大学 1,254人 東海大学1,226人 東京大学 1,216人となっている。, 国立大学工学部情報化対応人材育成機能強化プロジェクト(2003年04月01日 - 2008年03月31日)[116], 東海大学と明治大学の2校は、ラオス国立大学へ技術指導をし、「ラオス国立大学工学部がIT分野の人材を育成し、政府機関及び工業分野の需要に応える。」ことを目的として、国立大学工学部情報化対応人材育成機能強化プロジェクトを実行した。, 対象国:マレーシア 高等教育基金借款事業(III)[118] 東海大学付属諏訪高等学校(とうかいだいがくふぞくすわこうとうがっこう、英語:Tokai University Suwa Senior High School)は、長野県 茅野市 玉川に所在する私立 高等学校。 略称は、「東海大諏訪(とうかいだいすわ)」。なお、校名変更前は、「東海大三(とうかいだいさん)」の略称であった。 東海大学付属諏訪高等学校(とうかいだいがくふぞくすわこうとうがっこう、英語:Tokai University Suwa Senior High School)は、長野県茅野市玉川に所在する私立高等学校。略称は、「東海大諏訪(とうかいだいすわ)」。なお、校名変更前は、「東海大三(とうかいだいさん)」の略称であった。, 日本全国に14校ある東海大学の付属高校のひとつ。学校長の推薦を得ることにより、東海大学および系列大学に優先的に進学することができる。, 野球部、サッカー部、バスケットボール部、バレーボール部、柔道部など、多くの部で全国大会に進出しており、成果をあげている。1979年11月には、野球部が第10回明治神宮野球大会高等学校の部北信越代表として出場し優勝した。2008年には長野県高校総体においてバスケットボール(男子・女子)及びバレーボール(女子)で優勝を果たした。遠方から通学する男子生徒のため寮「望星学塾」がある。, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=東海大学付属諏訪高等学校&oldid=79848216, 学園オリンピック: 東海大学の[[]]・提携校から、各分野において選抜された生徒が競い合い、学校間の交流を深める一大イベント。. 4years.は大学スポーツに特化したデジタルメディアです。大学生たちのドラマに一つでも多く寄り添っていきます。, 東海大学湘南キャンパスは、小田急線東海大学駅前から徒歩15分ほどの場所にある。キャンパスまでは「東海大学近道商店街」を通るのが早い。急坂の最後にあるのはなんとエスカレーターだ。今回紹介するキッチン・オリーブは、そのエレベーターを登った目の前にある。キャンパスからは徒歩1分。落ち着いた雰囲気の店内は、授業期間中は昼時になると満員になるという。今回は特別に定休日に取材させてもらった。, もともとここには「ボルボ」という喫茶店が40年ほどあった。その後とんかつ屋が3カ月ほど入っていて、キッチン・オリーブが2019年の5月からここに店を構えている。キッチン・オリーブの前身は「ちょくちょく」という店で、近道商店街の坂の下に3年ほどあった。ちょくちょくは居酒屋メインの店だったが、移転してランチにも力を入れるようになった。, ランチタイムは11時から15時、夜は18時から22時の営業。授業のある期間中は、昼も夜もほぼ満席になるという。メニューは丼ものとカレー、パスタなど。一番人気の「照り焼きチキン丼」は690円(すべて税込み)と、学生のお財布にも優しい価格。ごろっと大きい鶏の唐揚げに、特製の甘辛たれを絡めたボリュームたっぷりの一品だ。鶏肉はジューシーで、食べると肉汁があふれ出す。たれとご飯の相性も抜群で、ちょっと多いかな? と思えたご飯もいつの間にかぺろりと食べてしまう、そんな一品だ。, オーナーの近藤真さんは「ボリューム重視でメニューは考えてます」という。夜だけで米が80~90合出る時もあるといい、「いちばん大変なのは米を切らさないこと」と笑う。学生からのリクエストがあったら意見を取り入れたりと、少しずつメニューも変えつつあるが「だんだん固まってきましたね」と語る。, 心がけているのはなるべく手づくりにこだわること。照り焼きのソースも、2~3時間かけて作っているという。「市販のを使おうと思えば使えるんですが、やっぱり味が違うなと思うことも多くて、そこには手間をかけてますね」。スタッフは近藤さんを含めて3人、そこにアルバイトが2人ほどでお店をまわしている。, キッチン・オリーブには毎週3回、東海大バスケ部・シーガルスのメンバーが夕食を食べにやってくる。寮に食堂がないため、契約しているのだという。2階にはシーガルスのメンバーのサインもあった。近藤さんはいままで大学スポーツを見る習慣はなかったが、昨年末にあったバスケインカレには応援にも行ったそうだ。「やっぱり来てくれる子たちの試合は応援したくなっちゃいますね。おかげでだんだんスポーツに詳しくなってきました」と笑う。, バスケ部の他にこの店の常連だったのが、陸上部の阪口竜平選手(4年、洛南)だ。陸上部の寮では夕食が出るが、欠食届を出してわざわざこの店で食べることもあった。阪口選手のお気に入りが、ネギトロとたくあんが乗った「とろたく丼」(690円)。照り焼き丼に次ぐ人気メニューだ。これと「たこの唐揚げ」(620円)をセットで頼む。, 昼と夜をここで食べることもあり、あまりに常連になっているので「もう、竜平はお客さんというよりスタッフの一員のような感じ」と笑う。「彼がいつも“たこから”を頼むので、一緒に来た陸上部の鬼塚くんとか、關くんとかもそれぞれ来てたこからを頼むようになりました。たこからばっかりオーダーが出るときがありますよ(笑)」。実際にいただいてみると、アツアツプリプリ。実はたこがそんなに得意ではない筆者でも「これは美味しい!」と思わず言ってしまう味。みんなが頼むのもうなずける。, 阪口選手は今後、基本的にアメリカに拠点を移すが「帰国した時は東海大で練習するので、そのときはほぼここに食べに来ると思います」と笑う。アットホームな雰囲気で「帰ってきたくなるような感じ」と表現した。1月3日、陸上部の箱根駅伝の打ち上げもこの店でやったそうだ。, 近藤さんはこの店とは別に、建設資材の会社を経営している。朝早く起きてまず会社に行き、昼から夜まで店の運営。正直、体力的にきついと感じることもある。「お店は、なんとなく成りゆきで『やってみるか』ってことになって。大変なんですけど、来てくれる人の笑顔を見るとやりがいを感じます。楽しいなと」。店名の「キッチン・オリーブ」は直感で決めた。「『オリーブ』の語感が柔らかいのと、色も好きで」。店内にもオリーブの装飾があるが、業者に頼まずスタッフと一緒に、少しずつ内装に手を入れているという。, オープンしてまだ半年ちょっと。初めての冬休み・入試シーズンを迎え、「昼はお客さんが来なくなっちゃうから、どうしようかなって思ってるんですよ」と悩みも話す近藤さん。夜は近隣の住民の方などが飲みに来るなど、すでに地域にとって欠かせない場所になっているのは間違いない。4月になれば新入生たちがやってきて、また新しい「常連」が増えていくことだろう。, 陸上・駅伝、アメフト、野球、ラグビー、サッカー、バスケ、バレー、ラクロスをはじめ、あらゆる競技について全力で独自取材したヒューマンストーリーをお届けしています。そのほか、全国大学選手権(インカレ)などのビッグイベントに関する特集や、東京オリンピック・パラリンピック出場を目指す学生アスリートたちの特集、理系学部で学ぶアスリートの文武両道についての連載など、さまざまな視点から大学スポーツをとらえていきます。, 大学スポーツに取り組める「4年間」という限られた時間に情熱を注ぐ彼ら、彼女らには、数限りないドラマがあります。そのドラマに一つでも多く寄り添い、いつか大学スポーツの会場をお客さんで埋めたい。そんな思いで運営しています。, 東海大バスケ部、陸上部の憩いの場「キッチン・オリーブ」でボリューム満点丼をいただく, 【大学陸上・駅伝】 青学陸上部員の胃袋を満たす店「コシード」に行ってみた, 【大学野球】 慶應野球部員の体づくり支える「とらひげ」のボリューム満点洋食, 【大学ラグビー】 早稲田ラグビーのそばにAOYAGIあり 「生姜焼&目玉焼」はバランス抜群, 【大学アメフト】 関学アメフト部の集まる「とんきん」こと東京庵 「むしてい、はんから、しるぬき」. 9 talking about this. (更新 2017/5/19 07:00), Asia in the 2009 THE - QS World University Rankings, ニコンインステックとの産学連携包括協定締結式と東海大学イメージング研究センターの内覧会を行いました, http://www.u-tokai.ac.jp/emergency/detail/417424_1.html, http://www.u-tokai.ac.jp/emergency/detail/post_8.html, http://www.u-tokai.ac.jp/emergency/detail/post_7.html, 【熊本地震】「『頑張ろう』と励まし合って耐えた」 下敷きになった東海大生は、友人の手を握りしめ…, http://www.asahi.com/articles/ASJ4K5TJWJ4KUTIL02N.html, 東海大学が育成する「自ら考える力」「集い力」「挑み力」「成し遂げ力」の4つの力を表すイメージキャラクター, 「日本郵船・ヘイエルダール記念事業」、助成金目録授与式を開催〜2009年度から3年間で研究・プロジェクト9件に計2,500万円助成〜, NASA地球観測衛星TERRA/AQUA搭載センサMODISによって観測されたデータを、東海大学情報技術センター(TRIC)および宇宙航空研究開発機構 (JAXA 地球観測センター (EOC) が 受信・輝度/幾何変換処理(Level 1B)処理し、そのデータをJAXA/地球観測研究センター(EORC)が 準リアルタイム処理して公開している, 文部科学省 国公私立大学を通じた大学教育再生の戦略的推進 > がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン, 『平成17年度 特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書 大学における知的財産管理・活用に関する調査研究報告書』, 『平成17年度 特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書 大学における知的財産 管理・活用に関する調査研究報告書』, 『平成15年度 大学等における産学連携等実施状況について』共同研究、受託研究の実績(平成15年度上位30大学), 『平成15年度 大学等における産学連携等実施状況について』特許出願件数実績(平成15年度上位30大学), 2018年度入試より、入学前予約型給付奨学金として「学修サポート給付型奨学金」が新設されます, 毎日jp.特集企画 東海大学を知る「webマガジン」東海イズム「謎の錨を調べ」に行く 後編 2011年12月1日付, 地震・火山噴火研究の連携と協力に関する協定書 東京大学地震研究所 地震・火山噴火予知協議会企画部HP, 『平成 26 年度協定等に基づく日本人学生留学状況調査結果』(日本学生支援機構調べ平成28年3月公表), 環境問題に関する個人レベルでの国際協力を可能にすることを念頭に、若年層同士の国際環境交流によるパートナーシップの構築を目的として、2007年1月に設立された。, シャープの太陽電池を搭載した東海大学ソーラーカーが「グローバル・グリーン・チャレンジ」に参戦, Panasonic-Sponsored Tokai University Team Wins Sasol Solar Challenge South Africa 2012, パナソニックが協賛する東海大学ソーラーカーチームが、「ワールド・ソーラー・チャレンジ 2013」で準優勝!, テレビ朝日開局55周年記念パナソニックスペシャル「挑戦!オーストラリア縦断3000キロ 世界最高峰ソーラーカーレース 密着ドキュメント」, アブダビ石油大学(The Petroleum Institute)のソーラーカー開発プロジェクトの支援について, パナソニックが支援する東海大学ソーラーカーチームが「ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ 2015」で約3,000kmを走破, 【企画】東海大学・高度人財育成プログラム 原子力界の明日を担う 日本ビジネス教育も, 原子炉工学研究所の人材育成・研究提案が「国家課題対応型研究開発推進事業(廃止措置等基盤研究・人材育成プログラム)」に採択, 平成27年度 出来事紹介 清水募集案内所「東海大学大学院研修中の海上自衛官がラジオ出演」, 「平成26年度 出来事紹介 清水募集案内所 東海大企業研究セミナー」静岡地方協力本部清水募集事務所, 静岡地方協力本部清水募集事務所「平成24年度 出来事紹介 清水募集案内所 12月の出来事」, 静岡地方協力本部清水募集事務所「平成26年度 出来事紹介 清水募集案内所 1月の出来事」, 旭川キャンパス跡地の寄贈に対し、旭川市から感謝状が贈られました 東海大学 2016年06月17日, 公益財団法人日本臨床心理士資格認定協会 掲載リストに基づく(2017年4月1日 時点), https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=東海大学&oldid=80151304, ランキングされた916校のうち日本の大学は39校、私立大学でランクインしたのは早稲田大学、慶應義塾大学、青山学院大学、同志社大学、立命館大学、東京理科大学と本学の計7校という結果でした。, ランキングされた1,000校のうち日本の大学は43校、私立大学でランクインしたのは慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、東京理科大学、青山学院大学、同志社大学、明治大学、立命館大学と本学の計9校という結果でした。, 6月に発表された「Quacquarelli Symonds : QS」と双方の世界大学ランキング最新版において、日本の私立大学では、慶應義塾大学、早稲田大学、東京理科大学、上智大学、明治大学、立命館大学、同志社大学と本学の8校がランクインしました。, 4月 経文学部の予科文科を第一予科と改称。理工学部の予科理科を第二予科と改称。科学研究所を三保に開設。, 4月 経文学部に経済学科を新設。理工学部に電気工学科、応用理学科(物理、化学)専攻を新設。, 4月 文学部に文学科を駒越に新設。工学部に(電気工学科、応用理学科、建設工学科)を三保に新設。科学研究所を産業科学研究所に改称。, 4月 工学部の電気工学科、応用理学科を改組し、電気工学科(電力工学、通信工学)専攻、応用理学科(工業化学、原子力工学)専攻を新設。, 7月 工学部第二部に(電気工学科、応用理学科、建設工学科)を代々木キャンパスに開設。, 4月 工学部に応用理学科(応用数学、応用物理)専攻を新設。工学部第二部に機械工学科を新設。, 4月 工学部第二部を第二工学部と改称。第二工学部に(電気工学科、応用理学科工業化学専攻、建設工学科建築学専攻、機械工学科)を新設。, 4月 工学部の機械工学科を改組し、機械工学科(動力機械、生産機械)工学専攻を新設。, 4月 工学研究科の電気工学専攻修士課程を電気工学専攻博士課程前期、応用理学専攻修士課程を応用理学専攻博士課程前期と改称。(電気工学、応用理学)専攻博士課程後期を新設。, 4月 工学部に(電気工学科制御工学専攻、光学工学科、機械工学科精密機械工学専攻)を新設。電気工学科電力工学専攻を電気工学科電気工学専攻、応用理学科応用物理専攻を応用理学科計測工学専攻と改称。応用理学科応用数学専攻を理学部数学科に移行。, 4月 工学研究科の建築学専攻修士課程を建築学専攻博士課程前期と改称。(土木工学専攻修士課程、建築学専攻博士課程後期)を新設。, 4月 工学部の電気工学科(通信、電子)、応用理学科(工業、金属)工学専攻を改組し、(通信工学科、電子工学科、工業化学科、金属材料工学科)を新設。建設工学科建築学専攻を建築学科、建設工学科土木工学専攻を土木工学科と改称。, 4月 工学研究科の土木工学専攻修士課程を土木工学専攻博士課程前期と改称し、土木工学専攻博士課程後期を新設。, 4月 工学部の金属材料工学科を改組し、金属材料工学科(機械、電気)材料専攻を新設。応用理学科計測工学専攻を応用理学科応用物理専攻と改称。, 4月 海洋学部の海洋工学科海洋計測工学専攻を海洋工学科、海洋工学科海洋土木工学専攻を海洋土木工学科、海洋資源学科海洋資源学専攻を海洋資源学科、海洋資源学科海洋生物資源学専攻を水産学科と改称。, 4月 海洋学研究科の海洋工学専攻修士課程を海洋工学専攻博士課程前期、海洋資源学専攻修士課程を海洋資源学専攻博士課程前期と改称。(海洋工学、海洋資源学)専攻博士課程後期を新設。, 4月 教養学部の(生活学科、芸術学科)を改組し、生活学科(生活科学、生活経済学)、芸術学科(音楽学、美術学、産業芸術)課程を新設。, 4月 工学部の電気工学科電気工学専攻を電気工学科、電気工学科制御工学専攻を制御工学科と改称。, 4月 理学研究科の数学専攻修士課程を数学専攻博士課程前期、物理学専攻修士課程を物理学専攻博士課程前期、化学専攻修士課程を化学専攻博士課程前期と改称。(数学・物理学・化学)専攻博士課程後期を新設。, 4月 工学研究科の機械工学専攻修士課程を機械工学専攻博士課程前期と改称、工業化学専攻修士課程、機械工学専攻博士課程後期を新設。, 4月 海洋学部の水産学科を改組し、海洋科学科、水産学科(漁業コース、増殖コース、遠洋漁業コース)を新設。, 4月 文学研究科の史学専攻修士課程を史学専攻博士課程前期、英文学専攻修士課程を英文学専攻博士課程前期と改称。(史学、英文学)専攻博士課程後期を新設。, 4月 工学部の応用理学科原子力工学専攻を原子力工学科、応用理学科応用物理専攻を応用物理学科、金属材料工学科(機械、電気)材料専攻を金属材料工学科、機械工学科動力機械工学専攻を動力機械工学科、機械工学科生産機械工学専攻を生産機械工学科、機械工学科精密機械工学専攻を精密機械工学科と改称。, 4月 工学研究科の工業化学専攻修士課程を工業化学専攻博士課程前期と改称。(電子工学、光工学)専攻修士課程、工業化学専攻博士課程後期を新設。, 4月 政治学研究科の政治学専攻修士課程を政治学専攻博士課程前期と改称。政治学専攻博士課程後期を新設。, 4月 工学研究科の航空宇宙学専攻修士課程を航空宇宙学専攻博士課程前期と改称。金属材料工学専攻修士課程、航空宇宙学専攻博士課程後期を新設。, 4月 海洋学部の水産学科を改組し、水産学科漁業コースを水産学科水産資源開発課程、水産学科増殖コースを水産学科増殖課程、水産学科遠洋漁業コースを航海工学科と改称。, 4月 工学研究科の電子工学専攻修士課程を電子工学専攻博士課程前期、光工学専攻修士課程を光工学専攻博士課程前期と改称。(電子工学、光工学)専攻博士課程後期、経営工学専攻修士課程を新設。, 4月 政治経済学部の政治学科を改組し、経営学科、政治学科(政治学、地方行政)課程を新設。, 4月 理学部の数学科(基礎数学、応用数学)専攻を改組し、数学科と改称。情報数理学科を新設。, 4月 工学研究科の金属材料工学専攻修士課程を金属材料工学専攻博士課程前期と改称。金属材料工学専攻博士課程後期を新設。, 4月 文学研究科の文明研究専攻修士課程を文明研究専攻博士課程前期、日本文学専攻修士課程を日本文学専攻博士課程前期、広報学専攻修士課程を広報学専攻博士課程前期と改称。(文明研究、日本文学、広報学)専攻博士課程後期を新設。, 4月 工学研究科の経営工学専攻修士課程を経営工学専攻博士課程前期と改称。経営工学専攻博士課程後期を新設。, 4月 海洋学研究科の海洋科学専攻修士課程を海洋科学専攻博士課程前期と改称。海洋科学専攻博士課程後期を新設。, 4月 経済学研究科の応用経済学専攻修士課程を応用経済学専攻博士課程前期と改称。応用経済学専攻博士課程後期を新設。, 4月 建学40周年記念事業の一環として、東海大学嬬恋高原研修センター(研修厚生施設)を開設。, 4月 留学生教育センターを開設。留学生別科・日本語研修課程を別科・日本語研修課程と改称。, 4月 文学部の史学科日本史課程を史学科日本史学専攻、史学科東洋史課程を史学科東洋史学専攻、史学科西洋史課程を史学科西洋史学専攻、史学科考古学課程を史学科考古学専攻と改称。, 4月 建学50周年記念事業の一環として東海大学 山中湖セミナーハウス(研修厚生施設)を開設。, 4月 海洋学研究科の海洋資源学専攻博士課程前期を水産学専攻博士課程前期、海洋資源学専攻博士課程後期を水産学専攻博士課程後期と改称。海洋生物科学専攻修士課程を新設。, 4月 政治経済学部の政治学科(政治学、地方行政)課程、経済学科(経済学、数理経済)課程を改組し、政治学科、経済学科と改称。, 4月 文学研究科の広報学専攻博士課程前期をコミュニケーション学専攻博士課程前期、広報学専攻博士課程後期をコミュニケーション学専攻博士課程後期と改称。, 4月 文学部を改組し、(文明学科、アジア文明学科、ヨーロッパ文明学科、アメリカ文明学科、北欧学科、歴史学科日本史専攻、歴史学科東洋史専攻、歴史学科西洋史専攻、歴史学科考古学専攻、日本文学科、文芸創作学科、英語文化コミュニケーション学科、広報メディア学科、心理・社会学科)を設置。, 4月 教養学部の生活学科(生活科学、生活経済学)課程を改組し、人間環境学科(自然環境、社会環境)課程と改称。, 4月 工学部を改組し、(生命化学科、応用化学科、応用理学科光工学専攻、応用理学科エネルギー工学専攻、材料科学科、建築学科、土木工学科、精密工学科、機械工学科、動力機械工学科、航空宇宙学科)を設置。, 4月 教育支援センター、文明研究所を改組し、総合教育センター、文明研究所と社会科学研究所と芸術研究所を統合し、新たに文明研究所、未来科学技術共同研究センター、糖鎖工学研究施設を湘南キャンパスに開設。, 4月 理学研究科の数学専攻博士課程前期を数理科学専攻博士課程前期、数学専攻博士課程後期を数理科学専攻博士課程後期と改称。, 4月 海洋研究所、先端技術センターをフロンティアリサーチセンター、電子計算センターを改組し、総合情報センターを湘南キャンパスに開設。, 4月 法学研究科の(公法、経営法、国際法比較法)専攻修士課程を改組し、法律学専攻博士課程前期を新設。法律学専攻博士課程を法律学専攻博士課程後期と改称。, 4月 体育学部に競技スポーツ学科を新設。社会体育学科を改組し、(生涯スポーツ学科、スポーツ・レジャーマネジメント学科)を新設。, 4月 理工学研究科の総合理工学専攻博士課程、地球環境科学研究科の地球環境科学専攻博士課程、生物科学研究科の生物科学専攻博士課程を新設。, 4月 理学研究科の数理科学専攻博士課程前期を数理科学専攻修士課程、物理学専攻博士課程前期を物理学専攻修士課程、化学専攻博士課程前期を化学専攻修士課程と改称。, 4月 工学研究科の(電気工学、電子工学)専攻博士課程前期を改組し、(情報理工学、電気電子システム工学、情報通信制御システム工学)専攻修士課程を新設。, 4月 応用理学専攻博士課程前期を応用理学専攻修士課程、光工学専攻博士課程前期を光工学専攻修士課程、工業化学専攻博士課程前期を工業化学専攻修士課程、金属材料工学専攻博士課程前期を金属材料工学専攻修士課程、建築学専攻博士課程前期を建築学専攻修士課程、土木工学専攻博士課程前期を土木工学専攻修士課程、機械工学専攻博士課程前期を機械工学専攻修士課程、航空宇宙学専攻博士課程前期を航空宇宙学専攻修士課程、経営工学専攻博士課程前期を経営工学専攻修士課程と改称。, 4月 海洋学研究科の海洋工学専攻博士課程前期を海洋工学専攻修士課程、水産学専攻博士課程前期を水産学専攻修士課程、海洋科学専攻博士課程前期を海洋科学専攻修士課程と改称。, 4月 医学研究科の(形態系、機能系、環境生態系、内科系、外科系)専攻博士課程を改組し、先端医科学専攻博士課程を新設。, 4月 工学部に電気電子工学科を新設。応用理学科光工学専攻を光・画像工学科、応用理学科エネルギー工学専攻をエネルギー工学科と改称。航空宇宙学科を改組し、航空宇宙学科(航空宇宙学、航空操縦学)専攻を新設。, 4月 海洋学部の地球環境工学科を環境情報工学科、海洋土木工学科を海洋建設工学科、水産学科水産資源開発課程を海洋生物学科、水産学科増殖課程を水産学科、航海工学科航海専攻を航海学科航海専攻、航海工学科国際物流専攻を航海学科国際物流専攻、マリンデザイン工学科を船舶海洋工学科と改称。, 4月 理工学研究科総合理工学専攻博士課程を総合理工学研究科総合理工学専攻博士課程、地球環境科学研究科地球環境科学専攻博士課程を地球環境科学研究科地球環境科学専攻博士課程、生物科学研究科生物科学専攻博士課程を生物科学研究科生物科学専攻博士課程と改称。, 4月 情報通信学部に(情報メディア学科、組込みソフトウェア工学科、経営システム工学科、通信ネットワーク工学科)を, 4月 高輪教養教育センター、熊本教養教育センター、阿蘇教養教育センター、札幌教養教育センター、旭川教養教育センターを開設。, 4月 未来科学技術共同研究センターと海洋研究所フロンティアリサーチセンターを統合し、社会連携イノベーションセンターを湘南・清水キャンパスに開設。, 4月 法人直轄機関だった総合科学技術研究所、海洋研究所の沖縄地域研究センターを東海大学に移管。, 4月 海洋学部に(環境社会学科、海洋地球科学科、航海工学科)と海洋フロンティア教育センターを新設。航海工学科(航海学、海洋機械工学)専攻を新設。, 3月 産業工学部(環境保全学科、電子知能システム学科、機械システム工学科、建築学科)の募集停止。, 4月 法人本部のヨーロッパ学術センター、パシフィックセンター、海外連絡事務所(ウィーンオフィス、ソウルオフィス、アセアンオフィス)を東海大学国際部に移管。, 3月 海洋学研究科(海洋工学専攻、水産学専攻、海洋科学専攻、海洋生物科学専攻)の募集停止。, 4月 海洋学研究科に海洋学専攻修士課程(海洋人間圏分野、海洋生命圏分野、海洋地球圏分野)を設置。, 3月 工学研究科10専攻(情報理工学専攻、電気電子システム工学専攻、応用理学専攻、光工学専攻、工業化学専攻、金属材料工学専攻、建築学専攻、土木工学専攻、機械工学専攻、航空宇宙学専攻)の募集停止。, 4月 工学研究科が11専攻から5専攻(電気電子工学専攻、応用理化学専攻、建築土木工学専攻、機械工学専攻、医用生体工学専攻)へ改組。, 4月 湘南キャンパスに18号館(愛称=Science Plaza)、19号館(愛称=Techno Cube)を設置。, 4月 札幌キャンパスに新体育館「札幌校舎第一体育館」(愛称=「TOKAI ARENA」)を設置。, 3月 文学部(アジア文明学科、ヨーロッパ文明学科、アメリカ文明学科、北欧学科、東洋史専攻、文芸創作学科、広報メディア学科、心理・社会学科)、健康科学部(看護学科、社会福祉学科)の募集停止。, 4月 文化社会学部(アジア学科、ヨーロッパ・アメリカ学科、北欧学科、文芸創作学科、広報メディア学科、心理・社会学科)、健康学部(健康マネジメント学科)を湘南キャンパスに開設。医学部に看護学科を伊勢原キャンパスに開設。, 共同研究実績(中小企業対象) 18位(私立大学:3位 60,502(千円) 43件), 中小企業との共同研究に伴う研究費受入額 16位(私立大学:3位 65,900(千円) 45件), 外国企業との共同研究に伴う研究費 21位(私立大学:4位 6,037(千円) 1件), 平成21年度から平成26年度において、研究費受入額の平均伸び率が大きい機関(※平成21年度から平成26年度において、共同研究実施件数が各年度100件以上の機関を対象) 2位(私立大学:1位 約15.6%増の伸び率), 大学(全体・単位互換・E-L・日本語教育・3DP・学術交流覚書協定)、九州キャンパス(基礎協定), 2006年度、英国「タイムズ」紙が発行する別冊「THES」が2006年の世界大学ランキングを発表し、2006年度時点では日本の私立大学第3位の評価を受けていた。当時、ベスト500にランキングされた日本の大学は33校(国公立大学26校/私立大学7校)で、東海大学は322位であった。, 大学の規模が大きく、学術研究機関として評価されていることから、「2013 edition of the QS.com Asian University Rankings」によると、東海大学は、第142位のランキングを記録している, 卒業生の就業力ランキングについては、QS Graduate Employability Rankings 2016にて、総合部門で世界トップ200, The Times Higher Education Asia University Rankings 2016では191-200位となる, QS World University Rankings by Region 2016では231-240位となる, 「THE Asia University Rankings 2016」及び「QS World University Rankings by Region 2016」の両方でランクインした日本の私立大学は、, イギリスの大学評価機関(QS)が毎年公表している世界大学ランキングにおいて、本学がランクインしている, 毎年注目を集める英国の「Times Higher Education : THE」による世界大学ランキングで本学がランクインしている, 毎年注目を集める英国の「Times Higher Education : THE」による世界大学ランキングの「Clinical, pre-clinical & health subject ranking」(医療分野別ランキング)で本学が401-500位にランクインしている, 大学ランキング2017年版 (AERAムック)採用ランキングによると、東海大学は自衛官3位(警察官3位、消防士7位)である。, 大学ランキング2017年版 (AERAムック)によると、東海大学は、中学校教員採用数7位、高校教員採用数18位、大学図書館ランキング蔵書冊数17位(2,602,770冊)、女子学生ランキング(女子学生数)16位(7,757人)、外国人留学生ランキング(学部)17位、女性教員ランキング3位、外国人教員ランキング18位、技術士合格者数23位、一級建築士合格者数25位、インターンシップ参加学生総数206人となっている。さらに、論文引用度指数ランキング(トムソン・ロイター)他機関との共同研究による引用獲得率 9位、研究業績ランキング(エルゼビア)掲載論文(2011-2015年)総論文数 31位となっている。募集力ランキングとしては、志願者の推移(2015年。2011年との比較)総志願者の増加数 7位 14,590人の増加となった。, 学園のすべての教育機関で愛唱される。東海大学の前身・航空科学専門学校が開校してまもない1943年5月ごろ、病床にあった松前重義が、若者への期待を込めて作詞した。「声なく教う富士ヶ岳 海濤叱咤す太平洋」から始まり、松前にとって理想の教育環境であった建学の地・清水の情景が歌詞に盛り込まれている。, 2005年より「先駆けであること。」の形で使用。2017年の建学75周年を機に後半の英文を組み合わせて使用している。, サイバーキャンパス整備事業選定される。事業名 TICU(Tokai International Cyber University), 海洋研究所が選定される。海洋研究所(海洋学分野におけるハイテクとバイオ基盤技術の開発), 疾患病態解明及び新治療法研究開発グループが選定される。疾患病態解明及び新治療法研究開発グループ(発生工学を用いたヒト疾患モデル動物の開発・臨床応用), 糖鎖工学研究施設が選定される。糖鎖工学研究施設(糖鎖工学の産業および医療への応用), 遺伝子工学・実験動物研究センターが選定される。遺伝子工学・実験動物研究センター(発生工学によるヒト疾患モデル動物開発の医科学分野への展開), 未来科学技術共同研究センター糖鎖工学研究施設が選定される。未来科学技術共同研究センター糖鎖工学研究施設(統合的ケミカルグライコバイオロジー研究の神経科学、生体防御、創薬研究への展開), 細胞移植治療開発プロジェクト。がん,免疫不全、難治性遺伝病などに対する新しい細胞移植治療法の開発プロジェクト, 生体幹細胞による再生医療開発グループ。難治性疾患に対する自己成体幹細胞再生治療プロジェクト, 医学研究科再生医学センター。幹細胞・ニッチの老化制御を利用した難治性疾患の予防と治療法の開発, 災害・環境変動監視を目的としたグローカル・モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献, 操船シミュレータ/レーダー・自動衝突予防援助装置シミュレータ、微小部解析システム等。, 組織培養室、東海大学熊本校舎地上デジタル放送受信アンテナ整備事業、大型高精細Holostageシステム(10ch)等。, 東海大学ICT活用推進事業、東海大学ICT活用推進事業 伊勢原校舎プロジェクタシステム等。, 東海大学ICT活用推進事業(学内LAN)、度東海大学ICT活用推進事業(マルチメディア)、全身用X線CT診断装置(研究用)等。, マイクロ・ナノ研究開発センター、クリーンルーム設備、恒温恒湿室設備、東海大学湘南校舎理工系施設整備事業(仮称)19号館新築工事等。, 東海大学ICT活用推進事業、マトリックス医学生物学センター、東海大学湘南校舎理工系施設整備事業等。, 機能性材料薄膜創製・評価装置、精密質量測定用LC/MS装置(高性能液体クロマトグラフ・飛行時間質量分析計)、X線回折-示差走査熱量同時測定装置、分析・分取両用HPLCシステム、(九州東海大学)全自動タンパク質一次構造分析装置「プロテインシーケンサ」。, 共焦点レーザースキャン顕微鏡システム、凍結ミクロトーム、糖鎖・アミノ酸高感度分析システム、遺伝子解析システム、デジタルX線画像診断システム、自動分注核酸精製システム、リアルタイムPCRシステム。, 脳動脈血流モニタシステム、キャピラリー電気泳動システム、研究設備4K・DCI準拠ハードウェアエンコーダ、共焦点レーザスキャン顕微鏡システム、基礎医学教育用機器。, 質量分析装置(ESI-IT-TOF/MS)、血液検査装置、走査電子顕微鏡、光トポグラフィ装置、外科用X線テレビ装置、METOP受信システム、赤外線酸素モニタ装置、電磁波シールド防音型精密恒温環境制御装置(経営システム工学科)、X線照射装置、内視鏡手技トレーニングシミュレータシステム、眼球運動測定装置、生体情報計測解析システム、波浪シミュレーション用反射波吸収式造波装置、3Dリアルサーフェスビュー顕微鏡。, 自動分注器バリスパン・サンプリングシステム、3D Printerシステム、リアルタイムPCR装置。, 細胞分析機、蛍光顕微鏡、心エコートレーニングシミュレータ、リサーチ用高性能凍結ミクロトーム、インテリジェント顕微鏡システム、溶液・生体・固体分析用高磁場NMRシステム、多核種NMR測定システム、肺運動負荷モニタリングシステム、液体シンチレーションカウンター、ナノ材料分析用装置、生体情報計測システム。, マルチビーム音響測深装置、高速液体クロマトグラフ質量分析計、臨床実習(消化器外科学教育)用設備、臨床実習(麻酔科学教育)用設備、電子計算機(ブレードサーバー)、実験動物用X線CT装置、医学教材作成支援設備。, 動物用超音波画像診断装置、マイクロプレートリーダー、Y軸旋盤、細胞動態解析装置、機能性物質解析システム、ミューコーター、オールインワン顕微鏡システム。, 近赤外線励起光源システム、卓上型マスクレス・リソグラフィ装置、リアクティブイオンエッチング装置、デスクトップ型次世代シーケンサー、全反射エバネッセント顕微鏡。, 体験型実習を基盤とする海洋環境教育の実践-海洋立国を担う海洋環境士の育成教育プログラム-, 東海大学短期大学部 「実践力」向上のための教員養成プログラム-体系的自己評価システムによる教育実践力の向上-, 東海大学福岡短期大学 地域活性型人材育成プログラム-仮想会社を中核とした人材育成と地域活性化が連動した実践活動の推進-, 地域の人材育成に貢献する短期大学の役割と機能強化のための戦略的短大連携事業(東海大学福岡短期大学が, 畜産基地を基盤とした大学間連携による家畜生産に関する実践型統合教育プログラム開発(, ナビゲーションシステムによる就業力育成 学生の主体的学びの促進と企業人協力を通した全学的な就業力育成体系の整備, 東海大学短期大学部 リフレクションによる就業力形成プログラム段階的自己形成システムの構築, 米国式臨床技能評価システムの導入とFD -協定大学との連携による臨床能力養成・評価システムの導入-, 米国式模擬患者育成・管理プログラムの導入 -模擬患者(SP:Standardized Patient)育成・管理プログラム(SPプログラム)の設立とSPI(Standardized Patient Instructor)の医学教育への導入-, 総合的臨床技能訓練プログラムの導入とFD -医学教育における米国式臨床技能訓練シナリオの作成及び実践者育成方法の修得-, 東海大学福岡短期大学 学びの自由化と個別教育の推進 近未来コミュニティカレッジのためのe-Learningの開発及び展開, 東海大学発USR型モデルの創出・実践-多様なヒューマンリソースをマッチングして実践する地域活性化プロジェクト-, がんプロフェッショナル養成基盤推進プランに「高度がん医療開発を先導する専門家の養成」のため、, シード権獲得回数:50回(第9回、第15回、第22回、第35回、第39回、第42回、第46回-第47回、第49回-第51回), シード権獲得回数:31回(第50回-第51回、第53回-第54回、第56回、第59回-第60回、第62回-第68回、第70回-第73回、第75回-第76回、第79回-第83回、第87回、第91回-第96回), 関東選手権準優勝4回。2016年、2部リーグAブロックで優勝。1部リーグBIG8へ昇格した。, 現役学生の保護者を会員とする東海大学後援会も設けられ、卒業後の保護者を対象とする白鴎会などがある。これらを合わせて、東海大学校友会と称している。, 小田急小田原線「東海大学前駅」から、『秦野駅行き』・『下大槻団地行き』バス(約5分)で「東海大学北門」下車、徒歩すぐ。, 東海大学のメインキャンパスで、陸上競技場・野球場・テニスコート・屋内プール・サッカー場・ラグビー場・アメフト場など、多くのスポーツ施設が集まる。, 建設は、1962年より開始され、グランドデザインおよび初期の校舎設計は、同大学教授でもあった建築家, 湘南キャンパスは、日本の大学の中でも有数の敷地を誇り、キャンパス内東西南北の移動にも10分から15分程度の時間を要するが、学生生活、研究生活には良好な環境である。, 工学部の7学科のメインキャンパス(所属キャンパス)は、湘南キャンパスに移転後も1980年代までは、代々木キャンパスであり、4年生は、一部の講義が代々木で行われ、一部の研究室も代々木にあった。その為、学生は、代々木と湘南の両キャンパスに通学していた。また、2011年度まで第二工学部(後、情報デザイン工学部)も存在した。, 本学施設として東海大学社会教育センターを構成する東海大学海洋科学博物館・東海大学自然史博物館が、清水区, 牧場・農場・動物舎・果樹園・農産加工場・バイオテクノロジーセンターを併設している。, 2018年1月 東京都渋谷区と、「包括連携に関するシブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定(S-SAP協定)」を締結。, 2019年3月 神奈川県伊勢原市と、医学部付属病院が「派遣型救急ワークステーション事業」に関する協定を締結。, 2009年 東海大学衛星プロジェクトが産学連携で人工衛星「かがやき」を開発して打ち上げ。, 東海大学は通信教育事業に積極的に展開してきた歴史がある。東海大学は理工系に強みを持つことから、, 原子力研究促進プログラム(第1種放射線取り扱い主任者の資格取得を目的とした放射線測定・放射性物質取り扱いの基礎実験。学生による特別課題の設定・実験。), チャレンジ原子力体感プログラム(放射線の基礎知識・技術に関する講義、原子力施設の見学会、炉物理等の基礎理論実験の実施。), 原子力コア人材育成プログラム(高校大学連携による「萌芽段階」と「進展段階」にある学生教育のための中核的教員人材養成およびリカレントプログラムの作成 ), 原子力研究促進プログラム(原子力マイスター育成のための実務と教育のブリッジプログラム), 原子力発電分野における高度人財育成プログラム(Global Initiative on Asian Specialized Nuclear Personnel Program Tokai University=略称「GIANTプログラム」), 2012年に日本政府からの依頼を受け、「ベトナムで2年後に運用が始まる予定の原子力発電所建設や、人材育成に協力」, 東海大学海洋研究所は「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画 実施機関」に, NHK放送技術研究所は、各大学などからの要請により、卒業論文や修士論文作成のための実習生を受け入れている。毎年、東海大学は, 2011年、イラン国際関係学院(外務省付属機関)の大学院生10名を10日間招へいし、東海大学で「人間の安全保障」などを研修する, 海氷情報の提供(東海大学情報技術センター(地球観測衛星 TERRA 及び AQUA)), 感性と技術の融合をテーマとし、鋭い洞察力と幅広い生活体験、的確な判断力や応用力、豊かな創造力・表現力を身につけることを目標としていた。, スウェーデンやノルウェー、フィンランドなどの北欧諸国のデザイン系大学とも積極的に学術交流協定を結んでいた。, 学部には、感性デザイン学科、情報通信工学科、物質化学科、生物工学科、医用生体工学科の5学科を設置していた。, 沼津キャンパス廃止に伴い、学園祭りであるフェスタあしたかも終了した。フェスタあしたか(1991-1992年は愛鷹祭)は、沼津キャンパスで毎年行われていた学園祭である。, 1993年には、「地球環境基金の募金」を東海大学建学祭全学統一企画として実施し、その事務局が置かれていた。, 高度経済成長期となり、北海道各地で技術者養成の需要の増加から、理工科系大学の誘致が盛んになり、札幌教養部は、1967年4月に開設された, 1968年4月、清水教養部が併設され、設置された学科は、海洋工学科、海洋土木工学科、水産学科の3学科であった, 高度経済成長期となり、技術者需要が増加していた事と、「わが国の大学は、文科系の学生は多いが、それに比して、理工系の学生は少ないという問題を抱えていたので、文系は、小数精鋭主義で行き、理工系の学生を多く養成したい。」との松前学長の考えに基づくものであった, 2020年10月9日、大学へ電話で「硬式野球部の部員が大麻を使用している疑いがある」との通報があり、学校内に調査委員会を設置し調査を行った結果、同年10月19日までに硬式野球部の5~6人の部員が、神奈川県平塚市にある野球部の寮で大麻とみられる薬物を使用していたことが確認された。一部の部員は大学の調査に対し「興味本位で大麻を使った」と話していて、警察からすでに事情を聞かれ、10月16日に寮の捜索も受けていたとのこと。この問題を受け大学は、硬式野球部について無期限の活動停止とする処分を下し加盟している首都大学野球の、秋のリーグ戦は、残り試合の出場を辞退した。10月17日の大学の会見では学長が謝罪し、継続する警察の捜査に協力し、大学でも調査をして全容を解明したいと話した。また、学校ホームページに謝罪文を掲載した.

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