© 2019 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved. 13*297+47=3908個集めるとよい、ということが分かりました。, 糸とウールは、交換所でも手に入るので、木とメダルが沢山余っ ドラクエ8に登場するダンジョン「暗黒魔城都市」のマップと攻略チャートを掲載。配置されているアイテムの場所や、出現モンスターも網羅しているので、暗黒魔城都市を攻略する際の参考にどうぞ。, © 2004,2013 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX, 暗黒魔城都市では、リレミトは使用できない。屋外であればルーラは使用可能なので、途中で街に戻りたい時は屋外でルーラを使用しよう。, 先へ進むには、入って右から進みぐるりと城内を進む必要がある。進む途中にはレバーが2つあり、調べると入り口からショートカットできるようになるので、レバーを操作しながら先へ進もう。, 2つ目のレバーを操作すると、それまでの道のりを全てショートカットして先へ進める。そのため、2つ目のレバー操作後は、回復とセーブをしに一度街へ戻るのがおすすめだ。離脱する時は、屋外でルーラや神鳥のたましいを使おう。, 中央の塔に入り円状の通路に出たら、一定方向に進み続けよう。一定方向に真っ直ぐ進んでいると、真ん中に下り階段が出現する。出現した階段を下りると、ラプソーンのいる最奥へたどり着く。, ラプソーンは、炎や吹雪系の魔法を多く使ってくる。そのため、フバーハやマジックバリアなど、相手の魔法を軽減できる呪文で対策を取ろう。, また、ラプソーンは痛恨の一撃を高確率で繰り出す。痛恨の一撃は300ダメージを超えるため、味方のHPは常に300以上ある状態を維持して戦うのが良い。, ラプソーン戦後、暗黒魔城都市が崩壊を始める。地上を目指して、来た道を引き返そう。リミレトは使えないので、地上に出るまでは歩いて戻る必要がある。, 地上を目指す途中、3回強制戦闘がある。手強い相手ではないので、しっかり回復をしながらダメージを与えて倒すようにしよう。, 暗黒の魔人の攻撃は、1回あたり150ダメージ以上と大ダメージを食らってしまう。全体攻撃ではないので、ダメージを受けたキャラは次のターンで必ず回復させるようにしよう。, また、暗黒の魔人は「いてつく波動」を使用しないため、テンションため攻撃がしやすい。テンションため攻撃に「バイキルト」をかければ、一気に大ダメージを与えられるのでおすすめだ。, 暗黒の魔人を倒したら、神鳥のたましいを使って空から脱出しよう。脱出するとイベントが始まり、レティシア周辺に強制的に移動する。移動後はオーブを集めるために世界各地を巡る必要がある。, Copyright (C) 2015 神ゲー攻略 All Right Reserved. 3DS版『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』PV第2弾公開、新たなキャストも公開!サーベルトに入野自由さん、マルチェロに諏訪部順一さんなど. 必要があって、それぞれ、糸+木+α、ウール+木の数+αが PlayStation 2 2004年11月27日(uh) 2006年7月20日 2005年11月15日 2006年4月13日 2006年4月12日, 『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』(ドラゴンクエストエイト そらとうみとだいちとのろわれしひめぎみ)は、2004年11月27日にスクウェア・エニックスより発売されたPlayStation 2用ロールプレイングゲーム(RPG)。, 2013年12月12日にはスマートフォン(iOS、Android)移植版が発売された。同年12月7日発売のスマートフォン・SH-01F DRAGON QUEST(NTTドコモ・シャープ)に先行してプリインストールされている。, 北米では、『Dragon Quest VIII: Journey of the Cursed King』のタイトルで2005年に発売。またヨーロッパでは、『VIII』を除いた『Dragon Quest: The Journey of the Cursed King』のタイトルで2006年に発売された。本作は、欧米において『Dragon Warrior』ではなく『Dragon Quest』の名で発売された初のタイトルである。, ドラゴンクエストシリーズの第8作。スクウェア・エニックスとして初めてのドラゴンクエスト本編の新作でもある。レベルファイブは本作と次作『IX』の開発を担当した。日本で発売されたPlayStation 2用ゲームソフトでは最多の出荷本数を記録した。日本国内では370万本(アルティメットヒッツ版込み)、全世界も含めると490万本で、シリーズでは『IX』に次ぐ出荷数を記録している。キャッチコピーは「見渡す限りの世界がある」、3DS版は「声をあげて、冒険が生まれ変わる」。, これまでのドラゴンクエストシリーズとは異なり、後方視点の3Dグラフィックが採用された。キャラクターは従来の2頭身のドット絵から、アニメ風のリアルな描画に変化し、原画のイメージが忠実に再現された[注 1]。ゲームデザイナーの堀井雄二は、このような3D化の構想をスーパーファミコンの時代から持っていたが、当時はハードウェアの性能上3D化は実現不可能であり、10年の月日を経て発売された本作でようやくその念願を叶えることができたと語っている。ドラゴンクエストシリーズ恒例だった戦闘モードでの一人称視点は放棄されたが、3Dのゲームになっても「プレイヤー自身が主人公である」というシリーズの基本コンセプトは変化させておらず、2D時代のわかりやすさやテンポを踏襲させている[3]。, また、開発に携わったレベルファイブの日野晃博は、本作のグラフィックを作成する際、ドラゴンクエストシリーズの過去の作品を徹底的に研究し、堀井が構想するドラクエワールドを可能な限り美しく、そして細かく表現した。主人公が樽を投げた際の壊れ方や、差し込む太陽の光、そしてキャラクターやフィールド上の動物の動きなど、かなり細部にまでこだわって作り込んだと語っている[4]。, 本作の発売後、2006年には、本作のプレイヤーキャラクターの一人「ヤンガス」の幼年時代を描いたスピンオフ作品として『ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン』が発売されている。2007年からは、本作に登場した闘技大会「モンスター・バトルロード」をカードゲーム化したアーケードゲームである『ドラゴンクエスト モンスターバトルロード』が展開された。, ここでは、PS2版でのシステムを記す。スマートフォン、3DS版での変更点については、後述。, 従来のナンバリング作品では上方からマップを見下ろした視点だが、本作では後方から先頭キャラクターを見た視点となった。先頭キャラクター自身の視点から周囲を見渡せる機能も搭載されており、謎解きでもこの機能を活かせる場面がある[5]。移動画面では、パーティーの人数に関係なく、先頭に配置したキャラクターのみが登場する。, 移動画面の視点の変化に伴い、プレイヤーが迷いにくくなるような工夫がなされている。移動画面では自分がどの方角を見ているかがわかるように、画面左下にコンパスが表示される。また、フィールド上だけでなく町やダンジョン内でも地図を見ることができ、ダンジョンでは宝箱から手に入れることにより閲覧可能となる[6]。, キャラクターグラフィックでは、そのキャラクターのアクションが移動時でもアニメーションで表示される。上記の地図の閲覧の時は道具袋から地図を取り出し、洞窟探索の時は手に松明を持つ。また、そのキャラクターが装備している武器も一緒に表示されている。移動画面では、例えば剣なら肩口に背負う(主人公)・腰に差す(ククール)、鞭なら丸めて腰に下げる(ゼシカ)などしており、従来作品の「街中でも常に武器を構えている」ようなキャラクターアイコンとは一線を画している。ただ、鞘などがなく刃が抜き身のままの武器も多い。装備している武器が変われば、武器グラフィックも変わり、戦闘画面でもそれに合わせた演出がなされる。以降、詳しくは「戦闘」の項を参照。, 従来の作品では町・城などの施設がフィールドマップにアイコンで表現されていたが、本作では画面の切替はあるが、フィールドマップからも町などの建物を同サイズで見ることができる。また、複数の出入り口がある施設もあり、そのような施設ではその場所に応じた出入り口から出入りする。フィールド上には、主要な町やダンジョンを結ぶ街道が存在しており、街道と道しるべに従って走っていけば、確実に目的地に着くことができるようになっている[7]が、街道から外れることにより、後述のチームモンスターや宝箱を発見できることもある[8]。, キャラクターの移動は「歩く」と「走る」を使い分けることができる。「走る」を利用することが多いが、ダンジョン内や特定のイベントなどでは、あえて「歩く」必要がある場面も存在する。旧来の「しらべる」コマンドは廃止され、何かを調べる際には「べんりボタン」を使用する[9]。一方、扉を開けるときのボタン操作が必要になった。, 『ドラゴンクエストIII』『IV』『V』で採用されていた「昼」「夜」の時間の流れが再登場した。本作では立ち止まっていても、また、町などの中でも屋外であれば時間が経過する。本作には時間を操作する呪文やアイテムは登場しないが、昼間に宿屋で「泊まる」ではなく「休む」を選択すると、HP・MPの回復と同時に時間を昼から夜にすることができる。夜でなければ見られないイベントやモンスターも存在する[10]。, 仲間として同行しているキャラクターと会話する機能が前作から引き継がれたが、今回は「なかま」コマンドを実行し、話しかけるメンバーを選択して行うシステムになった[11]。選択しなかった場合、順番に一人一人話しかける形になる。, 本作からトラップモンスターはひとくいばこやミミックのような宝箱だけとなり、本作以降の作品に登場する壷、本棚、井戸は全て安全に調べられるようになった。かわりにそれら宝箱モンスターと通常エンカウントでも遭遇する。ダメージ床も毒の沼地がわずかにあるだけでバリアに至っては存在せず、これらのダメージを回避する呪文も登場しない。, 本作では移動手段[12]もリアルなサイズで描かれており、水上や空中の移動の際は、地上とは別の専用のフィールド画面に切り替わるようになっている。以下では登場順に記す。, 攻撃などの威力を高めるための新たなシステムとして「テンション」が初登場。これに伴い、AI戦闘の作戦にもテンションアップを重視する作戦「テンションためろ」が新登場した(代わりに「おれにまかせろ」が廃止)[16]。このシステムは、『ドラゴンボール』の「超サイヤ人」の影響により考案された[17]。, テンションを上げると、武器攻撃・呪文・特技のダメージ量が通常時と比べて増大する。相手へのダメージだけでなく、防御行為や回復呪文・特技、味方への補助呪文の効果も同様にテンションによって増幅するが、一部の呪文・特技やアイテムの使用に関してはテンションの影響を受けない[18]。, テンションは「ためる」コマンドの使用によって1段階アップし、続けて使うことで最大4段階まで上昇する。4段階目は身体からオーラを放つ「スーパーハイテンション(以下SHT)」状態になるが、SHT状態になれる確率は高いとは言えず、一定回数のテンションアップを経験していないとSHT状態になることはできない[18]。しかし、各キャラクターで初めてテンションを4段階目に上昇させる時は、確実にSHT状態になることが出来る。また、敵モンスターにもテンションを使用するものが存在し、中には一気にハイテンション(第3段階)、SHTになるものもいる。テンションの効果を一度発揮すると元の状態(ふつう)に戻り、ステータス異常に陥った場合や特定の攻撃を受けたときなども「ふつう」に戻る[19]。, 本作では、ゾンビ系やエレメント系(幽霊など)の敵モンスターは、普通に攻撃してもダメージを与えにくくなっているが、テンションを使うことにより、ダメージを減らす効果を無効化してさらに通常の補正がかかったダメージを与えることが出来る[20]。, メンバー全員が共通の特技・呪文を習得できた『VI』『VII』とは異なり、本作ではその明確な役割をキャラクターに割り振ったものになっている。レベルアップによる固定された成長システムのほかに新要素スキルによってプレイヤー独自の育成要素を確保している。, 各キャラクターには、各々が使用できる武器のスキル3種類と、素手での攻撃に関する「格闘スキル」(同じ武器・格闘スキルでも、キャラクターにより習得する特技は異なる)、各キャラクター固有の特殊スキル(登場キャラクターの節を参照)の合計5つのスキルが備えられており、レベルが上がると、ステータスの上昇と同時に与えられるスキルポイントを5つのスキルに任意に振り分けることができる。スキルポイントが一定値に達することで、呪文・特技の習得や該当武器での攻撃力上昇などが起きる。レベルアップ時以外でも、アイテム「スキルのたね」を使うといつでも5スキルポイントを得られる。ただし、レベルによってスキルポイントに上限があり、それ以上に上げることはできない[21]。, 各スキルポイントの最大値は100。レベルアップで得られるスキルポイントはレベルごとに決まっており、最強レベル99に達するまでに得られる総スキルポイントは350である[22]。そのため、よほどのやり込みを行わない限りはすべてのスキルをマスターできるわけではないため、ゲーム途中のスキルポイントの振り分け方によって戦闘のスタイルが大きく変わる場合もある。一度振ってしまうとやり直しが効かないため、慎重に振る必要がある。, スキルアップによって覚える特技の中には、特定の種類の武器を装備して(もしくは素手の状態で)いないと使用できないものも存在する[23]。, この成長システムに伴い、シリーズを重ねるごと必要以上に増加傾向にあった呪文・特技が適量に整理された。また前作までノーコストだった特技に、MPやアイテム消費を課すなどの調整もしている。, 戦闘に直接関係のないシステムとして、錬金術によって2つまたは3つのアイテムを合成させ、新たなアイテムを作り出す「錬金釜」が初登場した。ストーリーが進み錬金釜が使える状態になった後、馬車が一緒にいる移動中に使用できる。当初は釜に入れられる材料は2つだけだが、シナリオが進むと3つのアイテムを合成できるようになる[24]。全く使用しなくてもゲーム自体は進められるが、店では入手できない強力なアイテムを製造できたり、販売している物でも自作することで普通に購入するよりも早い時期に、また安価に入手できたり、売値の高いアイテムを合成することで金を稼いだりと、攻略を有利に進められる。, 「れんきんがま」コマンドで材料となるアイテムを釜に入れた後、一定時間歩くか走る(静止していると錬金は進まない)ことにより“チン”という音が鳴りアイテムの合成が完了する[注 3]。所要時間はアイテムによって異なる。完成前であればキャンセルも可能。なお、錬金できない組み合わせの場合はすぐに材料が戻ってくる[25]。錬金釜を積んだ馬車と切り離されるダンジョン内でも合成は進むが、完成しても取り出すこと・新たに入れることは出来ない。このように錬金完成までに時間がかかるシステムとなったのは、プレイヤーが錬金ばかりに夢中になってしまうことを防ぎ、冒険と錬金を同時に楽しめるようにするためである[26]。ただし、ゲームクリア後に挑戦できるイベントをクリアすると、待ち時間なしですぐにアイテムを合成できるようになる。, 錬金の材料の組み合わせに関するヒント(錬金レシピ)は、世界各地で人々の話や文献などから入手でき、情報を得ると「錬金レシピノート」に追加される。中には完成物や材料がアイテム名ではなく曖昧な表現となっているレシピもあり、その場合は対象物の錬金の成功時に正しいアイテム名が表示される。ただしレシピを入手しなくても必要なアイテムが揃い、正しいレシピであれば錬金は可能である[24]。, これにより、従来はほぼ薬草しかなかった消費回復アイテムが大幅に増え、HP回復量の多いアイテムや、HP回復とステータスの治療を同時に行うアイテムなども登場した。, 本作のフィールド上には目に見える魔物(チームモンスター)が特定の場所を徘徊しており、これらをスカウトしてモンスターチームを組むことができる。フィールド上にモンスターが見えるという設定は開発当初は無かったが、試行錯誤的に制限の範囲内でモンスターを配置したところ、それらのモンスターを特別な存在とすることをひらめき、モンスターチームのシステムが採用されるに至ったという[27]。, モンスターチームを組む為には、バトルロード競技場へ行きモリーを訪ね、出された条件をクリアーする必要がある。チームモンスターには、同じ種族のモンスターでも各地に散らばって数種類生息しているものや、時間限定のものなど発見自体が困難なレア度の高いものも存在する。チームモンスターに接触すると戦闘となり、前述の条件を満たしていると、勝利後にこれらのモンスターをスカウトできる。そしてスカウトしたモンスターの中から最大3匹でチームを結成することができる[28]。, 結成したモンスターチームは闘技大会モンスター・バトルロードに参加させることができる。モンスター・バトルロードはランクGからA、そしてSまでの8段階があり、それぞれ3試合連続で勝利すると優勝となり、賞品や特典が得られる。低ランクの試合で優勝しないと上のランクの試合には参加できない[29]。, バトルロードでのランクを上げると、主人公が「チーム呼び」の特技を覚える。戦闘でこれを使うとターン最初に主人公パーティーとモンスターチームが入れ替わり、一定ターンの間戦闘を任せることもできるようになる。戦闘に参加するターン数は、チームのメンバー構成によって異なる。さらにランクを上げればモンスターチームを2つ持つことも可能となるが、呼び出せるのは1回の戦闘内で1チーム1回ずつのみである[30]。, バトルロード、戦闘のどちらの場合においてもチームモンスターは各モンスター自身の意思で行動し、プレイヤーが行動を指示することはできない。チームのメンバーを特定の組み合わせ(同じ武器を持つモンスター同士など)にすれば、一定確率で特殊な必殺技が発動することが可能。また、チームモンスターも主人公たちと同様HP・MPを持ち、HPが0になり死亡したモンスターは無料でモリーに復活させてもらうことができる[31]。ただし、モンスターチームが全滅した場合も全滅回数に加えられる。, アメリカ版やヨーロッパ版では、特にインタフェース面で日本版と異なる部分が多くなっている。移動中の呪文の使用やアイテムの管理・装備、買い物などはコマンドウィンドウを開いて行う方式の日本版と違い、サブ画面で行われる。HP・MPのゲージやキャラクターの顔、アイテムのアイコンなどの絵表示も多く取り入れられている。, ストーリー中のイベントの会話ではキャラクターボイスがついており、これは本シリーズでは初の試みである。この本作へのボイス導入の手ごたえから、後に日本版の『ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔』にもボイスを導入するきっかけになったと堀井は語っている[35]。BGMは東京都交響楽団によるオーケストラバージョンが使用されているが、オーケストラで録音されていないものは、日本版と同じく内蔵音源である。, それ以外にも、ゲーム開始時のプロローグ追加、戦闘アニメーションの一部変更、一部の効果音の削除、主人公の特技「"Dragon Soul"」の追加[注 4]などが行われている。, PS2版をベースにいくつかの追加要素を加えた初の移植作品で、2013年12月12日に配信[注 5]。対応機種はiOS 6.0以降でiPhone 4S以降のiPhoneシリーズ・同じくiPad 2以降のiPadシリーズ[注 6]とAndroid 4.0以上を搭載した機種(一部除く)。, iOS版はバージョン1.1.4のアップデートでフレームレートが最大30fpsまで向上し、十分なスペックを持つ機種ならば他機種版と遜色ない滑らかさで遊べるようになった。また、iPhone Xなどのより縦長な画面サイズにも対応した。, 縦長画面での表示で、仮想パッドにより片手持ちでの移動、決定といった操作が可能なほか、「AUTO」ボタンで自動的に走ることが出来る。アイテムコードを入力することで、スキルのたねなどのアイテムを入手するシステムが追加されている。, 2015年8月27日にニンテンドー3DS版が発売された。これによりすべてのナンバリングタイトル作品が任天堂のゲーム機で発売されたことになった。, PS2版との相違点として、様々な要素が改善された上に新たな要素も追加されている。また、3DSの特徴である2画面・カメラ機能・すれちがい通信などを活かした作りに変更されている。, 画面表示では、地図や町の情報、戦闘中のステータスが表示される。フィールドの地図は近隣の地図と世界地図の2種類を自由に切り替えることが可能になり、近隣の地図は位置をスライドできるため目的地を簡単に調べられるようになった。また、下画面にはショートカットコマンドも用意されており、「ルーラ」「バウムレンの鈴」「錬金釜」など使用頻度の高い操作をワンタッチで実行できるようになり、プレイヤーは「バウムレンの鈴」などを全所持アイテムの中から探して使用する手間がなくなった。また、ダンジョンの地図は最初から下画面に表示されるようになり、宝箱から入手して使用する方式ではなくなった(ただし、ひかりの海図は対象外)。従来地図が入っていた宝箱は存在し、地図の代わりにゴールドが入っている。, PS2版では主人公たちの旅の協力者だったゲルダとモリーがプレーヤーキャラクターに昇格。彼らが仲間に加わるのはストーリー後半であり、戦闘に一度に参加できる人数も4人と変わらないが、仲間が増えたことで戦闘中に入れ替えが可能になり、戦略や戦術がより多彩になった。ダンジョンなどで馬車を残して行動する際は待機している仲間の道具・特技の使用はできない(『IV』『V』と同様)が、経験値は入る。この入れ替えに伴い、イベントによっては同行するメンバーによってセリフが変わる事もある。またメンバーの並ぶ順番は三角谷以外では随時入れ替え可能だが、この2人が仲間になった後は、ゲルダはゲルダの家、モリーはバトルロード競技場でそれぞれ先頭にすることは出来ない。, ボタン操作はDS版『IV』以降の作品同様にAボタンが便利ボタン、Xボタンがコマンドウィンドウを開くボタンに変更され、Yボタンがコマンドの「なかま」ボタンに割り当てられている。キャラクター操作は、L・Rボタンと十字キーで視点を移動・回転させ、スライドパッドで走ることができる。スライドパッドを少し倒すことで歩くこともできる。SFC版『III』以降にあった全てのウィンドウを閉じるボタンはない。, 中断の書として版『IV』から『VI』及び3DS版『VII』と同様に、中断セーブ機能が用意された。この機能により、近くに教会がなくてもセーブできるようになり、携帯ゲーム機の強みである「いつでもプレイでき、いつでも中断できる」ことが本作でも実現した。中断セーブは上書きしない限り消えることはなく、中断セーブだけでもプレイを継続できるようになった(スマートフォン版の各作品では既に実装)。なお、基本的にいつでもどこでもセーブできるが、例外としてごく一部のイベントが進行している最中は中断できない。, イベントはPS2版に加え、ミーティアと主人公との出会い等の会話だけで終了していたイベントが回想イベント化された。他にもボスの登場イベントやドルマゲスが狂気に至った真相等のイベントが新たに追加された。それに伴いドルマゲスの師匠マスターライラスや幼少のミーティア等が人物として登場している。, イベントはすべてフルボイス化され、音声と表示と両方で楽しむことができる。音声を無効にすることも可能だが、その場合は従来通りの発声音が流れる。モンスターバトルもフルボイス化されている。, エンディングは通常エンディングと真エンディングの2パターンだったが、ある条件を満たす事で発生する新たな2パターンのエンディングが追加され、合計4パターンとなった。その条件を満たすとゲーム進行中に選択肢が現れ、選び方によって今までとは違った新たなエンディングを迎えることができる。通常、真の両方で発生し、選択によって従来のエンディングを迎えることもできる。, 音楽は3DS版『VII』に引き続き、東京都交響楽団演奏のオーケストラ音源が使用されている。, いくつかの演出変更が行われており、女性キャラのオシャレ装備の露出が抑えられたり、マルチェロの生い立ち、チェルスが犬の餌を食べさせられるシーンが削除されるなどの変更が行われている。, 『IX』や3DS版『VII』と同様のシンボルエンカウントとなった。なお、PS2版でシンボルエンカウント方式だったスカウトモンスターは、頭上にアイコンが表示されることで区別されている。, 仲間が増えたことに伴い、馬車がいる時はターン開始前に仲間の入れ替えが可能になった(ただし、主人公は入れ替えることが出来ない)。スピードを1.5倍に高速化できるようになり、円滑に戦闘をこなせるようになった。主人公にも作戦を指定できるようになった。一部の特技が追加・変更。レベルアップ時にHP・MPが全快するようになった。これにより冒険の途中で戦いが連続、またはレベル上げの最中、MPやHPの補給のために宿に戻る回数が減り、ゲームの進行がスムーズになった。, スキルポイントは技の一覧と習得ポイントが表示されるようになった。また、ポイントの持ち越しや『さくせん』からいつでも割り振り可能になるなど、『IX』と同様のシステムとなった。, 出現するモンスターの種類が大幅に増加した。昼のみ夜のみに出現するモンスター、特定の条件を満たすと出現するモンスターに加え、出現率の極端に低いモンスターも登場するようになり、それを写真に収めることでアイテムを入手可能なシステムが追加された。, 移動中にスタートボタンを押すとカメラモードになり、スクリーンショットを撮影できる。また、この時に視点を移動させたりポーズを変更したり、他のキャラクターを画面に追加してツーショット写真を撮影したりできる。写真は画像ファイルとしてSDカードに保存される。「さくせん」の「思い出アルバム」で確認や加工・編集を行うこともでき、ポストカードとしてすれちがい通信で交換することもできる。また、ポルトリンクにいるフォートからリクエストされた写真を撮影することで報酬が得られる「写真クエスト」を受注できる。クエストのお題に応じた写真をフォートに見せるごとに、「スタンプカード」にスタンプが押され、一定数のスタンプが貯まるごとに、冒険に役立つアイテムを貰えるシステムである。, なお、「思い出アルバム」の保存枚数は100枚までで、それを越えるとロックされていない古い写真から順に削除されていくが、これはゲーム中で操作できる枚数の上限であり、SDカード内に保存された写真データ自体が削除されるものではない。, すれちがい通信では、「思い出アルバム」の写真をポストカードとして交換できる。これまでのような専用の拠点はなく、序盤から行うことができる。「Wi-Fiポストカード交換」でインターネット通信を使用したランダム交換を行うことも可能。交換件数をこなすと、写真の加工に使えるスタンプやフレームが増えていく。受け取ったポストカードには3種の評価を付けることができ、再度すれちがうと相手に評価が渡り、もらった評価数に応じてアイテムが入手できる。, また、インターネットからのアイテム配信のほか、セーブデータをアップロードすることでメンバーズクエストやアチーブメントの達成によるアイテムも受け取れる。その他、予約特典や関連書籍などの特典としてアイテムのコードが付属している商品があり、このコードを入力することによって入手できるアイテムもある。これらにより序盤から強力なアイテムを所持することも可能であるため、装備できるレベルが制限されている場合がある(ただし、特殊効果があるものを「使う」ことはできる)。, 本作の世界観は従来のドラゴンクエスト作品の世界観を踏襲しているが、ほかのドラゴンクエスト作品との関連は基本的には無く、まったく別の世界である。ただし、後述のレティスのエンディングでの台詞やモンスター・バトルロードに『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』のトルネコとライアンが出場するなどの過去作との繋がりを匂わせるものはあるが、はっきりとした繋がりはゲーム中で語られることはない。, 本作では、フルカラーである光の世界と地形や生物がモノクロになっている闇の世界という地形が同一の2世界が存在する。ただし2つの世界を頻繁に往復するシナリオであった『ドラゴンクエストVI』や『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』とは異なり、本作ではレティス関連のイベントで闇の世界を訪れるのみで、それ以外はすべて光の世界が冒険の舞台となる。闇の世界で行動できる範囲は「隔絶された台地」のみで、光の世界との行き来は瞬間移動の呪文「ルーラ」や道具「キメラのつばさ」では行えない。, 本作のゲーム本編は、主人公たちがすでに旅をしている途中の、トラペッタ手前の森の中で休憩をしているシーンから始まる。主人公たちの目的は、姿を変えられたトロデとミーティアの呪いを解くため、呪いを掛けた張本人である道化師ドルマゲスを追うこととされているが、主人公の出身地が呪われたトロデーン城であることは後に明らかになる。, ストーリー前半は主にドルマゲスを追跡することが目的となる。主人公たちは、行く先々の町で手がかりを得ながらドルマゲスを追っていくが、そうしている間にも、リーザス村のゼシカの兄、マイエラ修道院の院長、ベルガラックのカジノオーナーがドルマゲスに殺害されていく。旅の途中ではゼシカ、ククールが仲間に加わり、やがて闇の遺跡でドルマゲスとの対決を迎える。, ドルマゲスを倒した後のストーリー後半では、彼の持っていた杖に封印された暗黒神ラプソーンの存在が明かされる。暗黒神復活を阻止するため、主人公たちは神鳥レティスの力も借りて賢者の子孫の生き残りを守ろうとするも、七賢者の子孫は全滅し、そしてラプソーンが杖から復活。主人公たちは完全復活を遂げたラプソーンと戦う。, 解説文中の呪文についての詳細はドラゴンクエストシリーズの呪文体系を参照。声はニンテンドー3DS版でのキャスト。, 本作のオリジナル版(PS2版)では4人のプレイヤーキャラクターが登場し、集結後はゼシカの一時離脱時を除き、最後まで戦闘参加メンバーは固定となっている。リメイク版(3DS版)ではオリジナル版で主人公一行の旅の関係者であった2人もプレイヤーキャラクターとして操作可能(モリーの参加のみ任意)となり、最大6人パーティーで旅をすることが可能となった。, かつて神鳥レティスとともに暗黒神ラプソーンを封印した7人の賢者の子孫。彼らが全員死亡したとき、神鳥の杖に封印されたラプソーンが解き放たれる。ゼシカが暗黒神の支配下に置かれその目的が明らかになって以降、主人公たちは彼らが殺害される事を阻むことを目標に杖の使い手を追うことになる。末裔と言っても、正確には各血筋のうちラプソーン封印の資質を最も受け継いだとされる一人の子孫を指すものであり、血筋の人間全員ではない(このため、ゼシカは暗黒神に操られつつも殺害されずに済んでいる)。7人のうちライラス、サーベルト、ギャリング(当代)は主人公たちが町を訪れた時点で既に殺害されている。, 以下の4人は、ゲームクリア後のみ行くことができる場所で主人公たちが出会う人物である。いずれも主人公と深い関わりがある。, 主人公だけが戦闘中に使用可能な道具で一度使用するとなくなる。一度の戦闘で使用できる数が限られている。, すぎやまこういちによる本作の楽曲は、前作までと比べるとイベント専用曲などが増加し、ゲーム音楽はアレンジバージョンも含めると全39曲[注 20]が作られ、さらに没案の曲も含めると60曲に上ったという[45]。また当初はゲームがアニメ風になるということでBGMもアニメ風にする構想もあったが、従来作との縦の連続性が生まれるようにするため、従来作の楽曲の方向性を貫いたという[45]。ゲーム音源の作成は株式会社トーセの専任スタッフが担当[46][注 21]。その中でもフィールドのBGMである『広い世界へ』などは、PS2版『ドラゴンクエストV』に同梱される特典ディスクの作成に合わせて急遽作曲されたものである[47]。なお、飛行中のBGM『おおぞらをとぶ』、酒場などでのBGM『酒場でブギウギ』、カジノのBGM『楽しいカジノ』については、以前に発売されたドラゴンクエスト作品のものと同一のメロディを使用している。, 2004年12月22日にはゲーム音源を収録したサウンドトラック(以下サントラ)が発売された。オーケストラ版よりもゲーム音源盤が先に発売されるのはシリーズで初のことであり、従来のCDについては資料としての意味合いが強かったが、本作のサントラは観賞用というコンセプトで発売したとすぎやまは語っている[46][48]。その中でもすぎやまは、村のBGM『静かな村』を特にうまくできた曲と自己評価しており、サントラの解説書には楽譜も掲載された[49]。, 本作の発売が最初に発表されたのは、旧エニックスが合併してスクウェア・エニックスとなる約4か月前の2002年11月末のことである[50]。このときレベルファイブによりすでに開発は進んでおり(日野の開発受託に至る証言を鑑みて、2001年の年末年始にかけてコンペが行われて同社に決まった後、2002年春ごろから開発が始まっていたようである)、続いて同年12月の初めにはゲーム画面が1点のみ公開された[51]。その後2003年は戦闘画面が数点発表される以外に目立った発表は無かったが[52]、2004年3月には正式タイトルとロゴが発表され[53][54]、さらに同月25日に発売されたPlayStation 2版『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』に、本作のデモンストレーション映像を収録した「プレミアム映像ディスク」が同梱された[55]。6月中旬には同年冬の発売が決定し[56]、この後ゲームシステムなど新情報が続々と発表されていった。9月にはメーカーによるゲーム公式サイトが開設され、正式な発売日が同年11月27日と発表[57]。東京ゲームショウ2004への出展も行われた。テレビCMには前作に続いて今回もSMAPが出演し[58]、キャッチコピーは本作の広大なフィールドを連想させる「見渡す限りの世界がある。」が使われた。, ほかのナンバリングタイトルでは毎回発売日の延期が起きていた(SFC版VIを除く)が、本作では1度も延期されることは無く、同年11月27日の午前7時00分に発売に至った。発売前には東京にてカウントダウンイベントが行われ[59]、日本テレビ系列の番組『エンパラナイト』でも特集が行われた[60]。, 日本での出荷本数は発売日から3日間で、PlayStation 2用ソフト史上初300万本以上を出荷した[61]。, 2005年9月には、スクウェア・エニックスのアメリカ法人が本作の北米版の発売日を同年11月22日と発表した。従来、北米では"Dragon Warrior" ブランドでの発売であったが、本作からは日本以外でも"Dragon Quest" のブランドとなった(詳しくはドラゴンクエストシリーズの項を参照)。その後発売日は前倒しされ、実際の発売は11月15日となった。この北米版 "Dragon Quest VIII" には、"Final Fantasy XII" の体験版が同梱された[62]。, また、本作はドラゴンクエストシリーズで初めてとなるヨーロッパでも、5か国語(英・仏・独・西・伊)対応で発売された[63]。, 日本では、The 8th CESA GAME AWARDS FUTUREを受賞し[66]、2005年1月26日に第19回デジタルコンテンツグランプリのヒットコンテンツ部門・DCAj会長賞に選ばれた[67]。後にThe 9th CESA GAME AWARDS 2004-2005 最優秀賞[68]、米国1UP.com AWARDのBEST RPG[69]を受賞した。, 2006年3月にファミ通900号記念企画として行われた「読者が選ぶ心のベストゲーム100」では、同シリーズ『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』に次ぐ4位にランクインした。, 2004年12月に鉄人社が本作の非公式攻略本『ドラゴンクエストVIII 完全攻略データ集』を発売した。これに対し、スクウェア・エニックスは同年12月27日に商標権侵害と不正競争防止法違反を理由として同攻略本の出版差止を求める仮処分申請を東京地方裁判所に申し立て、翌2005年1月31日にはさらに著作権侵害を理由に加え出版差止や損害賠償を求める本訴を起こした。, その後2005年11月に両社は和解。具体的な和解内容は明らかにされていないが、鉄人社はこの件に関するプレスリリースの中でコメントを述べている[70]。, 同裁判の中では、ドラゴンクエストシリーズ全体(第1作から『VII』まで、およびドラゴンクエストモンスターズなど)の公式ガイドブックの売上が2004年末現在で約2,256万部に上っていること、スクウェア・エニックスから発売される本作の公式ガイドブック1セット(上下巻セットで定価3,100円)から得られる利益が1419.5円であることなどが明らかにされている。, ストーリーの関係上、プレイヤーキャラクター以外が一時的に戦いに加わる場面がある。その際は最後尾(敵から見て一番右)に加わり、5人の隊列になる。, 光と闇の世界におけるレティシアと神鳥の巣では入手できるアイテム、宝箱の中身はそれぞれ違う。, 名前は自由に付けられる。公式サイトのスクリーンショットでは「エイト」になっている。, 鳥山によると、彼女の大きな胸は堀井を喜ばせるために、没になるのを覚悟で描いたものであるという(Vジャンプ緊急増刊2004 p.25より)。, サザンビーク城の本棚にある「チャゴス観察日誌」によると、カーテンを繋いでロープにし窓から脱出を図ってベルガラックのカジノへ行こうとしたり、底を抜いて移動できるようにした樽を独自に開発したりして試練から逃げ出そうとしていた模様。, この鈴を使う事により、前述のキラーパンサーを使用する事が可能になる。また、魔物として出現するキラーパンサーとの戦闘中にこの鈴を使うと特殊効果を発揮する。ただし、シャドウパンサーには効果がない。, 『モンスターバトルロードシリーズ』に登場する竜王は、本作の永遠の巨竜と同じ姿になっている。, 3DS版では、領主が昔交際していた平民の恋人との間に産まれた子供になっている。その後、領主が正妻との結婚が決まると、母親ともども屋敷を追い出され、母を亡くした。領主と妻との間に長く子供が産まれなかったので、マルチェロを跡継ぎにする話が出たが、ククールが産まれたことでその話はなくなり、再び屋敷を追い出された。, ラプソーンに支配される前にPS2版では自分の右腕を刃物で刺して憑依を阻止するシーンだったが、3DS版では規制のため唱えた魔法で右腕を攻撃するという演出に変更されている。, この殺害が杖に完全支配されたこととして起こったものか、マルチェロ自身の強力な意思によるものであったかは不明である。, 『「ドラゴンクエストVIII」 空と海と大地と呪われし姫君 オリジナル・サウンドトラック』(, 週刊ファミ通 2010年4月1日増刊号、別冊付録・歴代優良ソフト1500「上巻」より, http://www.tetsujinsya.co.jp/pr/20051111.html 鉄人社プレスリリース 2005年11月11日付(現在は閉鎖), ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君 ORIGINAL SOUNDTRACK, 【週間ソフト販売ランキング TOP50】PS4『バトライド・ウォー 創生』が1位。3機種合計7.4万本(2月22~28日), 『スマブラSP』新ファイター『ドラクエ』勇者は7月31日午前中配信。勇者の必殺ワザやアクションなど新情報まとめ, キャラクター紹介(ゲーム情報) ドラゴンクエストVIII 公式プロモーションサイト, 『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』豪華声優陣からのコメントが到着, “『ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』キャラクターの声優4人が追加発表”, http://www.famitsu.com/news/201411/27066313.html.

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