街乗りは7-8km、郊外10km、高速11-12km、高速100km固定で14-15km位。 CVTのギクシャク感。 リアバウンドの収束の悪さは気になります。BP5の時のビル足はこんなんじゃなかったのに残念。   参考になった人:1人, 夏場、エアコンかけて6km/L、ちょい乗りだと燃費伸びません。(TT) 総合評価:, 3年落ち4万キロ走行の中古車を購入 社外パーツが多数ある。 スバルはレガシィbp5、エクシーガya、インプレッサgrf、brz、レヴォーグで5台目になります。 いずれもいい車で、車中泊もしました。(brzですらしました) ただ燃費が悪い今も昔も10前後はないよね 2020年から『cafe』(企業平均燃費)と呼ばれる厳しい燃費規制が始まっているなか、スバルはcafe基準に到達していない新型レヴォーグを発表した。 ちなみに、新型レヴォーグのjc08燃費 …   参考になった人:2人, ファミリーカーとしての実用性と、EyeSightの運転支援システムは、長距離クルーズでの快適性を持ち、2Lモデルは0→100km/hを5秒台というCVTとは思えない加速力を持っている。 トヨタ 2代目ウィッシュの5つのグレードを徹底比較!中古車でおすすめのグレードはこれだ!! 。高速でACC使用で90-100km位で走れば14以上は出せるけど、ハッキリ言ってつまらん。 旧型レヴォーグの燃費は2.0LがJC08モードで13.2km/L、1.6Lが16.0km/Lでした。 JC08モードで比較した場合は、1.6Lモデルよりも燃費が向上しているので改善が見らています。 走りがどうとか、安全装備がどうとか、言い訳にしか聞こえない。 1.6でも動力性能に問題なし。 いずれもいい車で、車中泊もしました。(BRZですらしました) 幹線道路の実燃費では、レヴォーグ1,600ccモデルとアテンザの2モデルは、ほぼ互角という燃費結果になりました。 一方のレヴォーグ2,000ccモデルは、大きく水を開けられる結果となってしまいました。 高速道路の燃費を比較. AWDの安心感。 しかしながら、EyeSightのクルーズ機能を最大限駆使して高速巡航すれば、無給油で900kmをも走破する燃費性能。 後席、荷室が広い。 スバル 新型レヴォーグの主なスペック 駆動方式:AWD(常時全輪駆動) 全長×全幅×全高:4,755×1,795×1,500mm ホイールベース:2,670mm 最低地上高:145mm 車重:1,550~1,580kg 最小回転半径:5.5m 燃費(WLTC):13.6~13.7km/L 総合評価:, 免許取ってから軽自動車では 空冷のフロンテLC10W ホンダビート5M...[ 続きを見る ], 車種名:ホンダ グレイス (ハイブリッド) 「ディーラーの売り込みがイヤ…」 私は最高で14.8km(満タン法)でした。 って無理か…, [この車レビューにコメントを書く] 多々あります。, 燃費性能はエンジンの性能と密接に関係しています。旧型レヴォーグのエンジンは1.6Lと2.0Lの2種類でした。当然ながら、燃費は1.6Lのグレードよりも2.0Lのグレードのほうが悪く、それぞれJC08モードで13.2km/Lと16.0km/Lでした。WLTCモードは記載がありませんでした。, さて、新型レヴォーグのエンジンですが、全グレード共通の新設計の1.8L DOHC直噴ターボDITエンジンとなりました。あえて排気量を小さくしたダウンサイジングターボエンジンと言えるかもしれません。, 最高出力:130kW(177PS)/5200-5600rpm、最大トルク:300N・m(30.6kgf・m)/1600-3600rpmです。出力をあえて抑えて燃費性能を上げたエンジンと言えるかもしれません。, 少ない燃料でより多くのエネルギーを生み出す最新技術リーン燃焼などの採用によって、優れた環境性能を実現したほか、レギュラーガソリンのため経済性にも優れています。, 新型レヴォーグのグレードは合計6種類です。スタンダードモデルが2種類、ハイグレードモデルが2種類、スポーティなSTIモデルが2種類となります。, スタンダードモデルのGTとGT EXの燃費は、JC08モードで16.6km/L、WLTCモードで13.7km/Lです。, ハイグレードモデルのGT-HとGT-H EXとSTIモデルのSTI SportとSTI Sport EXの燃費は、JC08モードで16.5km/L、WLTCモードで13.6km/Lです。, グレードにより多少の違いはありますが、実用上は同じと考えてよいでしょう。旧型レヴォーグの燃費は2.0LがJC08モードで13.2km/L、1.6Lが16.0km/Lでした。JC08モードで比較した場合は、1.6Lモデルよりも燃費が向上しているので改善が見らています。, 新型レヴォーグのエンジンは新設計の1.8Lエンジンであり、燃費性能はグレードによって多少異なりますが、ほぼ同じと考えてよいです。, 新型レヴォーグの燃費は、AWDのターボ車と考えると、かなり良いと言えますが、ディーゼルでもハイブリッドカーでもないため、現代の車としては決して良いとは言えません。, ただ、燃費性能だけを求めた車ではない分、走行性能が高く、走る楽しみは味わえると言えます。現在、ステーションワゴンはあまり人気がなく、レヴォーグは貴重な存在となっており、一定の需要に応えてきています。, SUVでは味わえない、スポーツカー顔負けのスポーティな走りを堪能できる新型レヴォーグの今後の動向に目が離せません。, 「500万円を余裕で超えるなんて…」 ここでは、インプレッサの実際に走行した時の実燃費を紹介します。雑誌やネット上の複数の燃費情報を総合的に加味して実燃費の平均値を出しています。 渋滞を含む一般道、車の流れの良い一般道、高速道路などでイン ... ここでは、フォレスターの実際に走行した時の実燃費を紹介します。雑誌やネット上の複数の燃費情報を総合的に加味して実燃費の平均値を出しています。 渋滞を含む一般道、車の流れの良い一般道、高速道路などでフォ ... ここでは、レガシィの実際に走行した時の実燃費を紹介します。雑誌やネット上の複数の燃費情報を総合的に加味して実燃費の平均値を出しています。 渋滞を含む一般道、車の流れの良い一般道、高速道路などでレガシィ ... ここでは、ステラの実際に走行した時の実燃費を紹介します。雑誌やネット上の複数の燃費情報を総合的に加味して実燃費の平均値を出しています。 渋滞を含む一般道、車の流れの良い一般道、高速道路などでステラの燃 ... Copyright© クルマを買う! , 2020 All Rights Reserved. 秋〜冬頃には新型が発売する様ですが、まだまだ手放す気分にはなれない車になりました。, 乗り始めて約10000kmになったのですが、 実燃費と表示燃費は表示燃費の方が1-1.5km程度大きく表示されます。 後席を倒した座面が平ら。 B, http://review.kakaku.com/review/K0000608487/#tab, http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000608487/SortID=17790903/#17815833, http://s.kakaku.com/bbs/K0000608487/SortID=17759447/Page=2/, https://www.youtube.com/watch?v=0az7dO6ySK8, https://www.youtube.com/watch?v=23UuJdhOmfk, http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr10_000008.html, http://www.mlit.go.jp/jidosha/sesaku/environment/ondan/fe_mode.pdf, http://www.hiroshima-subaru.co.jp/shinchaku/hyouzi_editor.php?no=597, http://minkara.carview.co.jp/userid/1529482/blog/33910725/, https://www.youtube.com/watch?v=_EVAGLlMy7U, ÅV‚Ì‹LŽ–B@‚»‚µ‚Ä“Í‚¢‚½uƒvƒŒƒJƒ^ƒƒOv‚ªŒ©“ï‚¢BiŠ¾, ƒŒƒ”ƒH[ƒO1.6GT@ƒAƒCƒTƒCƒg VƒXƒ|[ƒcVŒÃŽÔ@Œ©Ï‚ɂ‚¢‚Ä, y‰Ž©ìzRyzen 7 3700X‚ÆRX 5700 XT‚É‚æ‚鎩ì, “Œ‹ž“s‚à11ŒŽ20“úƒXƒ^[ƒgI uGo To ƒC[ƒgvHŽ–Œ”A47“s“¹•{Œ§‚̍w“ü•û–@‚Ü‚Æ‚ß, –ñ3–œ‰~‚Å‚à‚¿‚á‚ñ‚ÆŽg‚¦‚éI AnkeruNebula Astrov‚̓KƒWƒFƒbƒgŠ´Šo‚̃vƒƒWƒFƒNƒ^[, “ú–{‰‚́uƒWƒFƒXƒ`ƒƒ[ƒRƒ“ƒgƒ[ƒ‹vÌ—pBƒzƒ“ƒ_ VŒ^uƒIƒfƒbƒZƒCv‰ðà.   参考になった人:3人, 長距離移動は快適。 「やっぱり新車を手に入れたい…」. 遠出すると11km/L以上行きますので、走る環境で大きく左右されます。, 車種名:スズキ エブリイ Copyright© 「家族に迷惑かけるかなぁ…」 1.6と2.0で実燃費がほぼ一緒、見た目も一緒。 1.6GT-Sを乗り始めてから約4年、25,000kmが経過しました。 今や車の燃費性能は燃料費だけではなく車に関する税金をも左右する時代です。一定の燃費基準をクリアしているモデルは自動車税や自動車重量税が軽減されるので、車選びの際には必ず燃費性能はしっかりとチェックしましょう。 とは言え、世界的に燃費規制が始まっている昨今、新型レヴォーグのWLTC13.6kmは悪すぎ。 以下悪い所。 無い物ねだりだが、MTだったらもっと楽しいと思う。 トヨタ 3代目エスティマの4つのグレードを徹底比較!中古車でおすすめのグレードはこれだ!! , スバル 新型レヴォーグではエンジンが排気量1.8lに統一されてしまった! スバル 新型レヴォーグでは燃費がほぼ改善されていない⁉ スバル 新型レヴォーグのセンターインフォメーションディスプレイは使いこなすのに苦戦する⁉ 国産車を中心に車の最新情報や過去の情報まで。 モデル情報-グレード-口コミ-燃費-スペックなどを”車の情報が詰まった図書館”をコンセプトにした車情報サイト! ”車の図書館.jp”では最新情報から過去情報まで幅広く公開中!, 発売されたばかりの新型スバル・レヴォーグですが、その走行性能とスポーティーな外観で、人気が出てきています。, これまで、スバルの自動車というと四駆の車が多いため、燃費性能の面で不利でした。燃費よりも走行性能や悪路走破性を求めるユーザーの要望に応えてきた車が多かったと言えるかもしれません。, 旧型レヴォーグも高性能でスポーティーなステーションワゴンとして人気が高かったものの、燃費性能に不満を持っていたユーザーも多かったようです。, ディーラーでは30万円の下取りが レヴォーグの車種情報。ドライブの中で生まれる会話や笑顔、時には思いがけない風景との出会いに胸を躍らせ、このクルマと過ごす一瞬一瞬がかけがえのない時間となって人生に深く刻まれていく。新世代subaruのフラッグシップ、レヴォーグの魅力をご紹介します。 スバル'レヴォーグ'は、2014年に登場したステーションワゴンです。「gt tourer」と銘打ち、走りの楽しさを追求したスポーツカーテイストのワゴンモデルとして、幅広いユーザーに人気を博しています。登場から6年が経過し、手頃な価格の中古車が増えているようです。 オプションだかスペアタイヤが装備できる。パンク修理キットは実際にパンクした時は使いもんにならん。(実話です。その時は結局JAF呼びました) ?実際に見積もり取ってみた!, 自動車保険は「走行距離」によって保険料が変わるって本当?安くするためのポイントとは?, 自動車保険の運転者を本人・家族限定すると保険料は安くなる?「運転者範囲」と決め方を紹介!, 119.9万円から...大人気SUVのトヨタランドクルーザープラドの中古購入をおすすめする理由と評価, 【2020年版】プロもおすすめ!ドライブレコーダー 最強おすすめ29選!楽天・アマゾンランキングもご紹介. 煽られたら置いてきぼりにする加速を見せてスッキリしたいしそういう車でしょ。 ただCVTのせいでダイレクト感に欠ける。 「下取りしても安っすい値段だろう…」 ここではスバル「レヴォーグ」の燃費性能について紹介します。, レヴォーグにはスバルならではの走りと環境性能を両立させた1.6L水平対向直噴ターボエンジンの「1.6LインテリジェントDIT」とスポーティで力強い動力性能を備えた2.0L水平対向直噴ターボエンジン「2.0LハイパフォーマンスDIT」の2種類のエンジンをそろえています。, 1.6LインテリジェントDITはスバルの技術の結晶ともいえるダウンサイジングターボエンジンで、小排気量であることを感じさせないパワーとターボの概念を覆すような低燃費を実現しています。, また、2.0LハイパフォーマンスDITは直噴エンジンならではの圧縮比の高さや吸排気量の増大などによってスポーティな動力性能を持つのが特徴です。加えて緻密な燃料噴射制御技術などの採用により時代に合った優れた環境性能も両立させました。, レヴォーグは先に紹介した2種類のガソリンエンジンがあり、1.6Lエンジンにはレヴォーグ専用チューニングが施され、リニアな加速フィールを実現するCVT「リニアトロニック」が採用されています。, 2.0Lエンジンにはエンジンの出力の高さに対応し、スポーティな加速とダイレクトな変速が楽しめるCVT「スポーツリニアトロニック」が搭載されました。, 駆動方式はいずれもスバルではシンメトリカルAWDと呼ばれる4WDのみ。1.6Lエンジンではあらゆるドライバーが運転しやすいように安定性が重視された新世代のアクティブトルクスプリットAWDシステムが採用されています。, 2.0Lエンジンにおいては後輪のトルク配分を増やしてコーナリング時のスムーズなハンドリングを実現し、積極的なスポーツ走行に対応するVTD-AWD(不等&可変トルク配分電子制御AWD)が搭載され、それぞれのエンジンの特性に合ったベストなAWDシステムが組み合わされています。, レヴォーグのJC08モードカタログ燃費は以下のとおりです。グレードによる燃費の差はありません。, レヴォーグのライバル車としてはマツダ「MAZDA6」やホンダ「ジェイド」などが挙げられます。ここではこの2車種とレヴォーグのカタログ燃費を比較してみましょう。, 2019年8月、マツダ「アテンザワゴン」のマイナーチェンジが行われたタイミングでグローバル向けと同じMAZDA6という名称に変更されたこのモデルは、マツダならではの伸びやかで流麗なフォルムが上品な印象を与える都会派ステーションワゴンです。ガソリン車とクリーンディーゼル車があります。, MAZDA6の燃費はWLTCモードが採用されており、MAZDA6 のWLTCモードカタログ燃費はガソリン車(2WDのみ)が12.4~15.0km/L、クリーンディーゼル2WD車が17.8~19.6km/L、4WD車が17.0~18.8km/Lです。, 計測モードの違いがあるので単純比較はできませんが、一般的にWLTCモード燃費がJC08モード燃費よりも実燃費に近く、カタログスペック上での数値は低めに出るとされていることを考慮に入れると、レヴォーグの燃費性能はMAZDA6に大きく引き離されている状態といえるのではないでしょうか。, セダン並みの低全高でスポーティなスタイリングを実現したジェイドは、ホンダの安全運転システム「Honda SENSING」を全車に標準装備し、サポカーSワイドに認定される高い安全性能を備えていることが特徴です。, ジェイドではガソリン車に加えてハイブリッド車もラインナップされていますが、4WDがなく2WDのみとなっています。, ジェイドのJC08モードカタログ燃費はガソリン車が17.6~18.0km/L、ハイブリッド車が24.2km/L。, ジェイドは2WD、レヴォーグは4WDという駆動方式の差はありますが、燃費の数値だけを比べるとハイブリッド車はもちろん、ガソリン車においてもジェイドにメリットがあるといえる結果となっています。, レヴォーグに乗っているオーナーの実燃費データを収集しているサイト「e 燃費」によると、現在、レヴォーグの実燃費は1.6Lエンジンが10.60km/L、2.0Lエンジンが10.18km/Lとなっています。, JC08モードカタログ燃費とは平坦でまっすぐな道でライトやエアコンなどを使わずに一定の条件下で計測されているもので、指標に使われる数値です。しかし、日常生活では坂道や未舗装路などのさまざまな場所で走行することから、どの車でもカタログ燃費と実燃費との差が生まれるのです。, 路面の状態や運転の方法によって実燃費は変わりますが、JC08モードの場合、実燃費の3割増しといわれているため、レヴォーグのカタログ燃費と実燃費の差は2.0Lエンジンではおおよそ平均値といえますが、1.6Lエンジンでは若干平均値よりも差が大きくなっているといえるでしょう。, 「革新スポーツツアラー」をコンセプトに開発されたレヴォーグの走行性能やドライブの快適性に関する部分についてもチェックしてみましょう。, 横置きチェーン式無段変速機(CVT)のリニアトロニックは走行環境に応じて最適なギア比を無段階で選択し、変速ショックのない滑らかで快適な乗り心地を実現するとともにストレスのない爽快な加速フィールを提供するようレヴォーグ専用に徹底チューニングされています。, 2.0Lエンジンに搭載されるスポーツリニアトロニックはさらにマニュアルモードの変速スピードを上げ、シフト操作の瞬間にエンジンやメーターが反応するように仕上げられ、スポーティな特性を持たせています。, レヴォーグでは吸音・遮音材を効果的に使用することで優れた静粛性を確保しています。フロントウィンドウに遮音中間膜を採用し、フロントワイパー作動時の音を軽減しているほか、インパネ先端に制振材を配置。そのほかにも各ドアのシール部分を強化、ピラー各部に防音材を採用、ガラス部分の厚みを最適化するなどして全席に静かで上質な車内環境などを提供するよう工夫されています。, レヴォーグはとことん走りにこだわったということも影響してか燃費性能においてはライバル車に少し遅れをとっている状態ですが、スバル伝統の水平対向エンジン+シンメトリカルAWDの組み合わせに専用チューニングが施されたリニアトロニック/スポーツリニアトロニックが採用されたことにより、ライバル車にはない優れた走行性能が持ち味のモデルといえるでしょう。, マイカーリースのおトクにマイカー 定額カルモくんが制作する車選びとカーライフを応援するWebマガジン「カルモマガジン」。国産新車に関するレビューやグレード比較情報、知ってるとおトクなマル秘情報を中心に、クルマ選びのプロが執筆する情報を更新していきます。, https://car-mo.jp/mag/wp-content/uploads/2020/10/15_-TVCM_1.mp4. 車の図書館.jp 1.6と2.0で税金が同じ。何故1.5にできなかった。 Iモードだと、出だしのもたつきが気になるがSモードだと全く気にならない。 折角のターボ車なんだから前にいる車全て追い抜かす位の走りしたいよね。 スバル レヴォーグのオーナーから集まった43585件の給油情報から、実燃費・平均燃費を算出しました。レヴォーグの燃費に関する口コミや実燃費を元に、燃費向上や車選びの参考にしてみましょう。 ただ燃費が悪い今も昔も10前後はないよね 2020年8月から先行予約が始まったスバル 新型レヴォーグ(VN5型)。公式サイトでもエクステリア(外装)やインテリア(内装)が確認できるようになったものの、先行予約期間中は実物が確認できないことから契約を躊躇してしまう人もいるのではないでしょうか。新型レヴォーグはモデルチェンジ前のスバル 初代レヴォーグに比べ、さまざまな点で優れていますが、数値を比べていくと浮かび上がってくる欠点もあります。まだ実物を見られないからこそ慎重になりたいと考えている方のためにも、今回は新型レヴォーグの欠点について考察していきます。文・PBKK, スバル 新型レヴォーグは、モデルチェンジ前のスバル 初代レヴォーグに比べてボディーサイズが拡大されましたが、一方で室内空間は少し狭くなってしまったようです。実際に数値を比べてみましょう。初代レヴォーグのボディーサイズは全長4,690mm×全幅1,780mm×全高1,490~1,500mmで、室内寸法は室内長2,005mm×室内幅1,490mm×室内高1,205mmとなっています。対する新型レヴォーグは全長4,755mm×全幅1,795mm×全高1,500mmと、初代レヴォーグに対して全長205mm・全幅15mm・全高10mm拡大され、小さくなったヘッドライトや大型化されたヘキサゴングリルなど、エクステリアデザインの変化も相まって数値以上に大きくなった印象を与えます。しかし、室内寸法は室内長1,900mm×室内幅1,515mm×室内高1,205mmと、室内幅25mmの拡大に対して室内長は105mmも短くなっています。ボディーサイズは205mmも長くなっているにもかかわらず、室内長は逆に切り詰められてしまった点は欠点と言えるでしょう。, 一方で、スバルの公表している室内寸法の全長はフロントシート(前席)の前からリアシート(後席)の背もたれの後ろまでとなっています。つまり、ラゲッジスペース(荷室)が含まれていない数値であるため、実際の使い勝手にはほとんど影響がないレベルであることが伺えます。また、室内長はインパネ(インストルメントパネル)の先端などから計測されている場合が多く、足元の空間については測定されていないこともあります。そのため、実際にフロントシートやリアシートに乗り込んだ際には、意識をしなければ初代レヴォーグに比べて狭いと感じることは難しいかもしれません。, 次にスバル 新型レヴォーグの欠点として挙げられるポイントが、エンジンが1.8L 水平対向エンジンに統一されてしまったことです。スバル 初代レヴォーグでは排気量1.6LのFB16型エンジンと、2LのFA20型エンジンの2種類がラインナップされていました。FB16型は最高出力125kW(170PS)/4,800~5,600rpm、最大トルク250Nm(25,5kgm)/1,800~4,800rpmという実用的なユニットとして幅広いグレードに搭載され、FA20型は最高出力221kW(300PS)/5,600rpm、最大トルク400Nm(40.8kgm)/2,000~4,800rpmを発揮するスポーツカー顔負けのユニットとして、トップグレードに搭載されました。しかし、新型レヴォーグでは全グレードにCB18型という新型エンジンのみが搭載されています。CB18型は新型レヴォーグで初めて採用されたエンジンですが、最高出力130kW(177PS)/5,200~5,600rpm、最大トルク300Nm(30.6kgm)/1,600~3,600rpmと、FB16型よりは高出力であるもののFA20型に比べるとパワー不足感が否めません。初代レヴォーグが実用的なエンジンと、ハイパワーで非日常を感じられる性格のエンジンをラインナップしていたこととも対照的です。, また、大手中古車Webサイトでは2020年9月現在の時点で835台の初代レヴォーグが掲載されていますが、そのうち約13%にあたる110台をハイパワーなFB20型を搭載するグレードが占めており、少なくない数のユーザーがハイパワーな初代レヴォーグに魅力を感じていたことが伺えます。スバルはWRC(世界ラリー選手権)をはじめとしたモータースポーツ活動でファンの獲得に成功した自動車メーカーであるため、ハイパワーエンジンを搭載したトップグレードの存在はスポーツカーを開発してきたスバルを象徴する存在です。そのため、ハイパワーエンジンをラインナップしないことは新型レヴォーグにとって大きな欠点と言えるでしょう。, CB18型という新型エンジンを搭載したスバル 新型レヴォーグですが、実は燃費性能ではスバル 初代レヴォーグとほとんど差がありません。上記の通り、初代レヴォーグでは排気量1.6LのFB16型と、2LのFB20型という2種類のエンジンを搭載したグレードがラインナップされていました。FB16型の燃費はJC08モード燃費で16km/L、FA20型は同モード燃費で13.2km/Lとなっています。しかしCB18型の燃費はJC08モード燃費で16.5~16.6km/Lにとどまり、FA20型に対しては3.3~3.4km/L改善しているものの、FB16型との比較では0.5~0.6km/Lの改善に過ぎません。また、FA20型はもともとハイパワーエンジンであるため、実用的エンジンとしての性格が強いCB18型がFA20型に対し良好な燃費を記録したのは当然の結果と言えます。さらに、近年のカタログ燃費はJC08モード燃費からWLTCモード燃費に切り替わりつつあります。WLTCはJC08よりも実際の走行状況に近い数値を示すものとされており、新型レヴォーグのWLTCモード燃費は13.6~13.7km/Lとなっています。, 駆動方式が異なるため厳密な比較はできませんが、例えば同じステーションワゴン形状のボディーを持ち2019年から販売されているトヨタ カローラツーリングは、排気量1.8L 直列4気筒エンジンにCVTを組み合わせたグレードでWLTCモード燃費14.6km/Lを記録しています。さらに、ハイブリッドシステムを備えた4WDグレードの場合は同モード燃費で24.4~26.8km/Lを誇っています。新型レヴォーグおよび初代レヴォーグは、1.8Lのカローラツーリングにはないターボチャージャーを装着し、それによって排気量を超えたパワーを実現していますが、その代償として同クラスのクルマと比較して燃費が悪化する傾向にあります。また、近年はハイブリッド車が主流となり、ターボチャージャーを備える場合もエンジン自体の排気量を小さくし、パワー不足をターボチャージャーで補うダウンサイジングターボが一般的となっています。カローラツーリングも1.2Lモデルにはターボを搭載しています。新型レヴォーグが搭載するCB18型はダウンサイジングターボエンジンと呼ぶには排気量が大きく、ハイパワーエンジンと呼ぶには最高出力が小さい、どっちつかずのエンジンであり、新型レヴォーグの欠点になると言えます。, また、スバルはJC08モード燃費とWLTCモード燃費を併記していますが、現在はWLTCモード燃費のみを記載する自動車メーカーが少なくありません。新型レヴォーグでも、あえて古いJC08モード燃費を測定・記載しているのは少しでも燃費を良く見せたいという思惑があるのかもしれません。, スバル 新型レヴォーグでは、アイサイトXを装備するグレードでは、センターコンソールに11.6インチセンターインフォメーションディスプレイが標準装備されます。これは、カーナビゲーション機能をはじめ、エアコンやシートヒーターの温度設定、スマートフォンと連携してアプリが利用できる機能のほか、最上級グレードの「STI Sport EX」ではドライブモードのセレクトや、サスペンションやステアリングのモードチェンジを行う機能も備わっていますが、機能が多岐にわたることや、新しいシステムであることから使いこなすには時間がかかることが伺えます。, 初代レヴォーグではインパネ上部に4.2インチ、または5.9インチのマルチファンクションディスプレイが装備され、時計やエアコン、平均燃費やアイサイト作動画面などを集約して表示していました。一方で、エアコンの操作やアイサイトの設定などはセンターコンソールやステアリングのアナログボタンを通じて行う方式でした。そのため、ほとんどの操作をデジタルタッチパネル式に切り替えた新型レヴォーグのセンターインフォメーションディスプレイは、初めてレヴォーグに乗るユーザーはもちろん、初代レヴォーグユーザーにとってもすぐに使いこなすことは難しいと言えるでしょう。新しい装備や技術を使いこなすのは一筋縄ではいかないものですが、従来の操作系を捨てて刷新してしまったことは、見方によっては欠点と感じるかもしれません。, スバル 新型レヴォーグは、SGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)に基づいて設計された新しいシャシーや、CB18型エンジンの採用、センターインフォメーションディスプレイを装備するなど、数々の新機軸を盛り込んだ意欲的なクルマです。しかし、エンジンが1種類に統一されたことやアイサイトXをはじめとする各種装備が複雑化していったことで、初代レヴォーグユーザーやデジタル装備に疎いユーザーにとってはそれが欠点として映る可能性もあります。そのため、新型レヴォーグの購入を迷っている場合は、展示車や試乗車が登場した後に、じっくりとクルマや装備を見てから判断した方が良いと言えるでしょう。, スバル新型レヴォーグ プロトタイプを徹底解説!新型レヴォーグと旧型レヴォーグ何が変わった?開発責任者の五島さんとのインタビューも敢行!!, ポルシェに認められたネクセンタイヤ…オールシーズンタイヤ”エヌブルー4シーズン”を飯田裕子氏が徹底解説, 車のコーティング剤おすすめ27選【効果別での比較や選び方、カー用品店のおすすめ品をご紹介!Amazon、楽天の売れ筋ランキングも!】, 車内をとても快適にするおすすめカー用品・便利グッズ30選!【自動車のプロが厳選!】.

.

ティンダー 年齢確認 できない 20, フォグランプ フィルム 熱 5, かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦 映画 配信 22, Mt 載せ 替え デメリット 4, インクカートリッジ 回収 函館 4, F883is 電話帳 移行 5, 缶バッジ 梱包 プチプチなし 12, Ps4 熱暴走 ラグ 6, 黒い砂漠 マップ コウモリ マーク 20, スピンズ 店員 態度 10, 図書館戦争 小説 あらすじ 54, 島唄 ベース Tab 23, サブ ドメイン 複数サイト 4, 新しい 数学 2 章の問題 B P52 33, 結婚式 二次会 黒ストッキング 4, Cloud Vision Api 使い方 6, 単管パイプ 固定 ブロック 4, 電気瞬間湯沸器 エマックス 価格 14, フェリエ 41 61 違い 5, Dell Inspiron 660s メモリ増設 5, 一茂 良純 年齢 7, 大腸菌 増殖 条件 7, Tabcmd 抽出 更新 5, 映画化 され た小説 感動 24, ユーミン Cm 2020 13, Windows システム 色 7, ばね指 ストレッチ 動画 8, いすゞ Asr 点灯 4, 中学 白地図 とうほう 答え 9, Microsoft Office 2016 プロダクトキー クラック 4,